|
|
昨夜、としおさん、野菜さんらと基本方針らしきものを策定しました。
詳細については、としおさんから発表があると思いますが、とりあえずのトーナメント参加数を32名とします。
もしこれ以上が集まる状況ならば第二会場を探します----が、そんな取らぬ9番サイドのスコア勘定をする前に、まずは32名をしっかり確保したい。
ぜひ、この掲示板をお読みの皆さんも参加をお願いします。
ただし、チャリティというお題目は、こちら側の問題というか都合です。
参加していただけるビリヤード・ファンの皆さんには、とにかく楽しんで「良い試合を楽しんだな」という気持で帰っていただけることを大目標にしたいと僕は思っています。
賞金は出ませんが、ある意味、並のハウスTの賞金以上の賞品をお出しできる筈です。
ところで。
最近、アマチュア・ビリヤード界が盛り下がっていると感じているのは僕だけじゃないはずです。
試合もいつも出場する常連が固定されているんじゃないでしょうか。
皆さん、はじめて試合に出たときの、勝てなくても高揚するような楽しさ、最近味わっていますか?
今回の茶利Tには、ぜひビギナーの方も参加していただきたいと思っています。
全員の方に参加賞(お一人1000円分くらいのブツは入っています)を予定していますが、ひとつだけサプライズ(ものすごく良い景品の引き換え券がはいっている)を入れようかなと画策中(おっとメインのとしおさんのご了承を得てからですが)。
そして先に書いたように、ビギナーの方を限定景品としてキューが出てきたり、これを機会に皆さんも試合オクテの新メンバーを誘ってください。
また、名古屋から行きたい、でも「マーキュリー」の場所がわからない---。
(実際「マーキュリー」の場所は地元岡崎市民でも初回は迷います)
そんな方には、送迎サービスも検討いたします。
「絶対に参加したことを楽しんで帰っていただける=参加フィ以上の喜びを持ち帰っていただく」ことが僕自身の大目標です。
僕の仕事は、とある会社で集客イベントの仕込みを本業としています。20年に渡り、数々のイベントを企画運営してきました。
しかし、それは会社の看板を背負ってやっていただけです。
素の自分として、どれだけの仕込みができるか、自分自身の勉強だと思い頑張る所存です。
http://soulful.at.webry.info/
|
|