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>まこぷさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
いつも書き込みありがとうございます!
YAHOO!掲示板の方も、ありがとうございます!
>多分誰でも経験があると思うのですが、的球とポケットを結ぶラインや厚み等が
>はっきり見えてそこに手球を運べば確実に入ると分かる時があると思います。
おお!あります、あります!!
そんなときは、調子が良いとき(集中しているとき?)です。
自信満々に球を撞けるので、更に良く入るようになります♪
>逆にそこまではっきり見えてない時でも何となく厚みが分かり入れる事も出来る
>けどそのまま撞いていたら本当の厚みが見えなくなってきて何にも入らなくなる
>時もあると思います。
嗚呼、それもあります・・・。
そんなときは、調子が悪いときです・・・。
完全自信喪失状態なのでキューも出なくなり、更に悪い方向に向かいます・・・。
具体的なセンターショット練習メニューの紹介、ありがとうございます!
土手撞きセンターショットはやったことがありますが、立てキューセンターショットはまだありません。
早速、これからやってみます♪
>ピエール牧さんへ * * * * * * * * * * * * * * *
初めまして!
この掲示板の管理人の、としおです。
以後、どうぞよろしゅう♪
>ずばり!
>せんたーdeしょっつしません。
>入って当たり前だから・・・
センターショットに時間を掛けるならば、同じ時間だけ、振りのある球、苦手な球を入れる練習をしたほうが良い、という考え方もありますね。
とある掲示板で、「センターショットは百害あって一利無し」とまで言い切るSA級の選手がいることを知りました。
センターショットをみっちりやって上達した人は、センターショットを大事にしますが、また、その逆の人たちもいるようです。
「入れ」を目的にして練習をするならば、センターショットはやるべきではないかも知れませんね。
確かに、入って当たり前の球と言えます。
センターショットよりも、振りのある球、バンクやコンビの練習をした方が良いかも知れません。
しかし、「入れ」以外のことが目的ならば、センターショットをやる意義は大きいと、私は思っています。
また宜しかったら、書き込みお願いしますね!
>ミラクルマンさんへ * * * * * * * * * * * * * *
ミラクルマンさん、いつも書き込みありがとうございます!
>センターショットと言えばミラクルマン、ミラクルマンと言えばセンターショット、センターショットかミラクルマンか、と言われた(それだけ得意、という意味ではありません)私のセンターショットの目的はやはりストロークとフォームです。
おっ。私と同じ目的ですね♪
数奇な運命を感じます。(ぽっ)
>連発といえば、的球を両サイドポケット間にずらりと並べるとしおさん方式でこの間10連続したぐらいでしょうか。それで満足して終わりましたが。
隅から隅まで「一日一撞」を読んでくださって、どうもありがとうございます。m(._.)m
「センターショット」という単語をタイトルにした「一日一撞」、幾つか書いています。
2002/05/12(日)No.199「ハードフォローセンターショット2」
2002/04/27(土)No.190「ハードフォローセンターショット」
2002/04/20(土)No.185「センターショット成功率」
2002/04/07(日)No.176「雨の日のセンターショット」
(注意・携帯電話からは見れないと思います。携帯から見たいという方がいらっしゃいましたら書き込みをお願いします。携帯用のページを作ります。)
タイトルに「センターショット」という言葉はなくても、内容はセンターショットのこと、というのもあるでしょうね、きっと。(全部把握していないので、憶測です。(苦笑))
(因みに前出のミラクルマンさんの話のセンターショットのやり方は、No185の中で紹介しました。)
>確かにセンターショットと同じフォームで撞ける球は少ないかもしれませんが、そのフォームが基本としてできた上で状況に応じての応用変化型という考えで。
そうです!私も全く同じ考えです!!
やはり基本が大事だと思います。
野球とかボクシングのニュース(ドキュメンタリ?)を見ていると「地味な練習をみっちりやれば強くなれる訳ではないが、強い選手ほど地味な練習をみっちりやっている」というような話を良く聞きます。
ビリヤードならば、それがセンターショットだと、私は思っています。
>mt.outsideさんへ * * * * * * * * * * * * * * *
いつも書き込みありがとうございます!
>みなさんのおっしゃるとおり、単なるセンターショットでも
>いくつかの目的があります。その目的に添って練習すれば良しです。
私も賛成です。
同じ練習でも、人によって目的が違ったり、目標が違ったりするものだと思います。
それはその人が決めれば良いと思います。
因みに、私の場合、基本的には「入れ」ではなく、「フォームを作る」ことを目的としています。
(入れの練習ならば、センターショットよりも、イージーな配球を何パターンか作り、それを練習した方が良いと思っているからです。)
あと、もぐらさんの書き込みを読んで気付いたのですが、知らず知らずのうちに集中力の鍛錬もしているかも知れません。(笑)
>もぐらさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
もぐらさん、いつも書き込みありがとうございます!
突然ですが、キューに使われる木で「ピンクアイボリー」っていう木があるらしいです。
知っていました?
>後は、集中力のため。これは1球1球が入ったかとか、何%入ったかではなく、何連発できるかという練習です。
なるほど!
集中力の鍛錬にセンターショットですか!
それは、良いことを聞きました・・・。
私の場合、センターショットの目的は「フォームを作る」ですが、確かに集中力も要します。
センターショットのみっちりやったあと、反動のせいか頭がぼーっとします。
>岐阜のN氏は練習の時は、まずセンターショットが100連発してから他の練習を始めたとか言ってましたし。
ぬぉ!
マジっすか!?
私だったら、きっと、1年ぐらいはセンターショット以外の練習は出来ないカモ・・・。
(もっとかかるカモ・・・。)
>東海オープンの規定に髪型はないはずです。出入り禁止どころか話題の人として各店で歓迎されるでしょう。
いや、「ビリヤードを冒涜する愚弄者めが!」が切り捨てられる確率の方が高いような気がします・・・。
>私の場合、センターショット腰痛は同じ姿勢が続くことが主原因っぽいです。
結構即効性のある腰痛予防法です。
試してください。
構えている間は下っ腹の腹筋に力を入れてみてください。
ただし、息は止めないでください。(息を止めると「りきみ」になりますので。)
筋肉を固めることで、背骨で支えていた重さを、背骨と筋肉の両方で支えるようになるので、背骨への負担が軽減されます。(筈です。)
効果が無かったら、また書き込みをお願いします。
>>>「真っ直ぐの球が入らなければ、どんなフリのついた球が入ってもただのまぐれだ」
>このお言葉は、かの有名な?NOKIさんの受け売りです。確かにそうだと思います。
それは、かなり自分に厳しい考え方ですね。
ですが、それも正しいと思います。
私は、若干、自分に甘めです。(笑)
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
つかささん、センターショット頑張ってくださいね!
>以前ミラクルマンさんの書き込みを読んで、職場でニヤけたとしおさんにお薦めしたいサイトを発見しました。
お薦めサイトの紹介、どうもありがとうございました!
YAHOO!で検索したら、すぐに見つかりましたよ。
早速、一通り見て回りました。
いやぁ、この「もてたいビリヤード」というのは、かなり真理を突いていますよ!
もてるフォームとは、綺麗なフォーム。
綺麗なフォームは、正しいフォーム。
正しいフォームは、上達への近道。
ゆえに、もてたいビリヤードは上達への近道!
・・・っていう解釈は強引かも知れませんが(笑)、しかし、間違えてはいないと思います。
私も、ビリヤードを始めたばかりの人にフォームを教えるのであれば、「グリップが」とか「ブリッジが」とか「右手が」とか「足が」「頭が」「肩が」とか、ごちゃごちゃいっぺんに言ってしまうと、混乱を招いたり、ビリヤードは苦しくしんどいものだとと思われたりするかも知れないので、あまりそういうことは言わないようにしてます。
ただ一言「かっこよく撞こう!」、ただそれだけです!
入っても抜いても「フォームはカッコイイ〜!」と誉め、悪いところがあれば「ブリッジをこういう風に組むともっとかっこよく見えるよ」という感じで教え、更にフォームが綺麗になると「球を撞かなければ上級者!」と誉めます。
ビリヤードは苦しくてしんどいものだと思われかねないような教え方は、ビリヤードの面白さを充分に理解してもらったあとですね!
ビリヤードにはまってしまえば、多少、苦しいと思ったり、しんどいと思っても、大丈夫ですから!(笑)
お!?
私、話、脱線してますか???
>ようやくCSが50%くらい入るようになってきました。
近況報告ありがとうございます!
>あとですね、腰痛がひどいんですよ。
>筋肉痛でしょうか…?
>何かよいストレッチとかないですか?
う、う〜ん、筋肉痛かも知れませんし、何とも言えないです・・・。
ただ、無理は禁物です。
筋肉が固まらないように(固まると血行が悪くなり凝りの原因になります)動かしたりストレッチは必要だと思います。
ラジオ体操のような、背伸び、上体を回転させる、などでも充分効果はあると思いますよ!
また、悪化させないためにも、休養する勇気も必要です。
どうぞ、ご自愛くださいませ。
>Cマンさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
Cマンさん、いつも書き込みありがとうございます!
>答えはズバリ「つまんないから」です
おっ!
という訳で、早速反論しちゃいます!!
センターショット、面白いですよ!
といっても、こういう感じ方というのは人それぞれですが、私はセンターショットはとても面白いと思っています。
撞いたときの音を。
右手に残る感触を。
的球に当たった瞬間、ラシャに貼り付いて完全に静止する手球の動きを。
そして、ポケットのど真ん中から姿を消す的球を。
どれを取っても、刺激的で面白いです♪
ホント、何回やっても全然飽きないッス♪
2〜3時間ぐらいでしたら、割と平気にできちゃいますね。
センターショットが全然入らないときもありますが、そんなときでもつまらないとは思いません。
私、ビリヤードバカですね!(笑)
>ところで、僕の8番使ったCS練習、なかなかだと思いませんでした?
ところで、何故8番なのでしょうか?
9番を使ってセンターショット、というのは良く聞きますが。
厚みが見難いから???
良かったら教えてくださいませ。
>子連れ狼さんへ * * * * * * * * * * * * * * * *
子連れ狼さん、いつも書き込みありがとうございます!
>この間の日曜日にホームで行われたHTに出てきました。
お疲れ様でした。
それにしても、125名も出場者がいるハウストーナメントって、物凄い規模ですね!
ビックリです。
私のいるところでは、それほど規模の大きなハウストーナメントって無いです。(あっ、でも、私が知らないだけかも・・・。)
子連れ狼さんのホームは、おっきなところなんですね。
・・・という訳で、
.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:.
子連れ狼さん
決 勝 進 出
おめでとうございます!!
.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:.
>結局、決勝1回戦で負けてしまいましたが、内容には満足出来たし、最後の試合は珍しく楽しみながら玉が撞けました。
試合で楽しみながら球が撞けるとは、素晴らしいッス。
私も、せめて試合中ぐらいは前向きな考え方をしたいと思っているのですが、なかなか難しいデス・・・。
センターショットのコツ、どうもありがとうございました!
>>Cマンさん
初めて撞く相手だったし、隣には遠方からのゲストもいたので、つい大技をだしてしまいました(笑)シュート力や切れは私より問題なく上でしょう。セコイ技と運が私の方が上だったので勝たせてもらいましたが。でも本格的に始めてまだそれほど長くないのにあの腕は・・・末恐ろしいですね。でもCはインチキっぽいんで、ちょうどきりのいいところで来年からBマンに変えましょう(笑)
8番センター・・・考えたこともなかったです(^^;
是非、店中の8番ボールを全部集めてやりましょう
http://homepage2.nifty.com/mogrin/
>もぐらさん
先程は相撞きありがとうございました!!
初めての店で、しかもリニングさん、ガレゴさん、やら隣の台の方々やらが見てるような気がしてプルプルながら、楽しく過ごさせて頂きました。
いや〜しかしもぐらさんのスーパーピンクは凄いですねぇ・・・・(笑)
的球飛び越して空クッション、ポケットしてしかもネキ出てるあたり、正に妖精の力・・・・(笑)
しかしながら、最後のレクチャーでは僕の痛いところをきっちり指摘して頂ける辺りは熟練(?)なのでしょうね。
ところで、僕の8番使ったCS練習、なかなかだと思いませんでした?
自分で言うのもなんですがナイス発見だと思ってるんですが・・・・
またお会いした際には是非お手合わせ願います!!
などというタイトルにすると思わず某女性デュオのヒット曲を口ずさみそうになりますが皆様如何お過しでしょうか。
としおです。こんばんは。
ちょこっと体調を崩したり(風邪?)突然仕事でどたばたがあったり、その癖平日にちゃっから一日練習時間を確保していたり、寝る前にマーキュリーで行われたリニング&ガレゴチャレンジマッチのビデオをセットしてダビングしながら寝てみたりと、忙しくもなかなか充実した毎日を送っております。
そんな訳でしてすかっりホームページの更新作業が手つかずになっております・・・。
ペアマッチのこととかチャレンジマッチのこととか、他にも色々書きたいことはあるのですが・・・。
掲示板に書き込んでくださった皆様、どうもありがとうございます。
お返事が大変遅れてまして申し訳ありません。
明日あさってはそれなりに時間があると思いますのでじっくりゆっくりお返事を書きたいと思います。
さて、つかささんへ試練が与えれらたことから始まった「センターショット考」が盛り上がってます!
賛否両論色々ありますが、強いこだわり、深い思い入れを持っている人も多いです!
何を隠そう私もその一人ですが、この話の続きはまた明日にでも・・・。
皆様のこだりのセンターショット、センターショット不要論などなど、お待ちしております!
ではまたのちほど。
今までいかに手を抜いたフォームでしていたか、ということですよね。
最近はすごく上手な見本が近くにいるので、その方々の真似をしていたら、今まで全然使わなかった筋肉の出番が多い事…。
>つかささん
みなさんもそうですが、球撞と腰にくるんですか?
僕は、以前は肩がだるくなってましたが最近は体の何処かが痛くなることがまったく無くなりました。
う〜ん、僕って丈夫だな〜♪
ようやくCSが50%くらい入るようになってきました。
あとですね、腰痛がひどいんですよ。
筋肉痛でしょうか…?
何かよいストレッチとかないですか?
下で書いた猛烈に練習していた時期はまずセンターショット(CS)を必ずしてました。
CSをせずにいきなり9ボール等をやるとまるで球が入らなかったからです。
多分誰でも経験があると思うのですが、的球とポケットを結ぶラインや厚み等が
はっきり見えてそこに手球を運べば確実に入ると分かる時があると思います。
逆にそこまではっきり見えてない時でも何となく厚みが分かり入れる事も出来る
けどそのまま撞いていたら本当の厚みが見えなくなってきて何にも入らなくなる
時もあると思います。
僕の場合、なるべく前者の厚みがはっきり見える状態に持っていくためにフォーム
の狂った箇所を微調整する練習がCSでした。他の厚みの球を入れる練習はCSをこな
して確実にキューが真っ直ぐ出る状態で、後は厚みの確認のみ、という状態でやる
ようにしてました。
#間違った厚みを身体が覚えてしまわないため
mt.outsideさんの書かれた通り、CSは色々な目的を持って行う事の練習という意見
には全く同意見で、段々上達していくに従ってCSで行う練習方法は色々と変えて
いきました。
手球が回転せず確実にびた止まりするための練習。ドローショットでCSを行い、
撞いた状態のままのフォームで止めておき戻ってきた手球がキュー先のど真ん中
に当たって止まる練習。立てキューでの練習。土手撞きからの手球・的球のダブル
インの練習。
A級となった今でも一人練習可能な時は、難易度は上げてますがCSはなるべく行う
様にしてます。
その際に気をつける事としては、センターショット用の厚みとフォームを作って
しまう事の無いように、という事ですね。
ずばり!
せんたーdeしょっつしません。
入って当たり前だから・・・
>>「真っ直ぐの球が入らなければ、どんなフリのついた球が入ってもただのまぐれだ」
このお言葉は、かの有名な?NOKIさんの受け売りです。確かにそうだと思います。
が、私のようにセンターショットが入った時の手玉がくるくる回りまくりストップショットで入ることなどほとんど無いけれど何連発もセンターショットが入るという状態がはたしていいのだろうか?と。
>>Cマンさん
フォームについては、私は肩を合わせるように教えられました。
フォームの話をするときに、立ち位置や腰、お尻の位置から入るのは、いきなり肩を合わせようとしても難しいから、その他の場所を順番に決めていくことで、自然と肩の位置があうようにすると。だから台に乗りだして撞くような体勢で撞く時は、肩を合わせることを意識するようにと言われました。
お、センターショット話で盛り上がってますねぇ。
センターショットと言えばミラクルマン、ミラクルマンと言えばセンターショット、センターショットかミラクルマンか、と言われた(それだけ得意、という意味ではありません)私のセンターショットの目的はやはりストロークとフォームです。最近では手球へのタッチというのも目的ファミリーに仲間入りしました。
ハードショットで止める、ソフトに撞いて止める、押し引きでダブルスクラッチ、ひねって入れる、1ポイント程度の押し引き等々。
成功率とか何連発というのは今まであまり気にしてませんでした。気分が滅入りそうで。
連発といえば、的球を両サイドポケット間にずらりと並べるとしおさん方式でこの間10連続したぐらいでしょうか。それで満足して終わりましたが。
確かにセンターショットと同じフォームで撞ける球は少ないかもしれませんが、そのフォームが基本としてできた上で状況に応じての応用変化型という考えで。
最近調子悪いな、と思うとセンターショットのサルになります。そんな時の私は、誰からともなく「プロサルファー ゴル」と呼ばれます(ウソですが)。
そしてある程度入るようになるとフリのついた球もそれなりに入るようになります。
ちなみに「真っ直ぐの球が入らなければ、どんなフリのついた球が入ってもただのまぐれだ」と私に教えてくれたのはもぐらさんです。
みなさんのおっしゃるとおり、単なるセンターショットでも
いくつかの目的があります。その目的に添って練習すれば良しです。
センターショットは基本中の基本で、すべてのショットにおいて
センターショットで養われた技術は活かされるでしょう。
決してセンターショットを侮ってはいけませんぞ。
>もぐらさん
センターショットのフォームで撞る球のが・・・の話、僕も同感です。
僕のレベルの問題かも知れませんが、大概CSの後に適当な厚みを付けて適当な位置から撞と、フォームがおかしくなったような違和感を感じます。
基本は基本であるのでしょうから、CSでフォーム確認ってのが悪いとは思いませんが、体形ごとにいいフォームがあるように、撞位置ごとにも適したフォームがあるんでしょうね。
先日、リニングさんがキューを背中に廻して撞のを見た時につくづく思いました。
私もセンターショットはよくやりますが、その割にはどんな意味&効果のある練習なのかイマイチわかっていません。みんなはどういう理由でセンターショットをするんでしょうか?
初心者の頃であれば、センターショットが入る=真っ直ぐ撞けている、でしたが、ある程度撞けるようになってくると真っ直ぐ撞けてなくても入るんですよね。上手くなればなるほど、調子がよければよいほど、少々間違っていても身体が勝手に入る方向に反応するようで。一球ごとに左右方向を変えるというのはこういう現象を極力なくす方法らしいのでセンターショットをする時はそうするように心がけてますけど。
子連れ狼さんのフォームのためという理由もあるでしょうが、個人的にはそれも違うんです。今よりもっともっと下手なころ、センターショットでフォームをと思っていたら、センターショットの時のようなフォームで撞ける玉のが少ないんだからということを言われたので、その言葉が今でも染みついてます。
後は、集中力のため。これは1球1球が入ったかとか、何%入ったかではなく、何連発できるかという練習です。が、この意見を言う人は私の知っている人の中では、圧倒的なレベルの人たちばかりでした。岐阜のN氏は練習の時は、まずセンターショットが100連発してから他の練習を始めたとか言ってましたし。
>>Cマンさん
ただセンターショットとしてやっていると、つまらなく思えるかもしれませんが何かテーマがあるとけっこう変わります。簡単なのは何連発できるかに挑戦です。時間があればセンターショットでボウラードってのもあります。ただし入らない時のイライラ度は普通のボウラードの比ではないので、精神状態が悪い時にはお勧めしません。
>>としおさん
東海オープンの規定に髪型はないはずです。出入り禁止どころか話題の人として各店で歓迎されるでしょう。
私の場合、センターショット腰痛は同じ姿勢が続くことが主原因っぽいです。
構えて撞くまでにかかる時間は、普通のショットよりもセンターショットのが長いですからねぇ。
以前ミラクルマンさんの書き込みを読んで、職場でニヤけたとしおさんにお薦めしたいサイトを発見しました。
ご存じかもしれませんがお伝えします。
アドレスは忘れてしまいましたが、「もてたいビリヤード」と検索したらでてきます。
僕のツボにストライクでした。
追伸
ミラクルマンさんの、虹を支えるボディビルダーの話で、僕は表情に出るどころか、声まででちゃいました。
(^^ゞ
>まこぷさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
おお!
まこぷさんもセンターショット派でしたか♪
そう言えば、調布市のビリヤード場でDBCトーナメントが開催されたとき(私とぴぃちゃんが参加したときです)、試合前にまこぷさんが「全然入らねー!」って悶えながらハードショットでセンターショットをひたすらやっていた姿を思い出しました。
それを聞いて、私が、
「キューを出せば入るようになりますよ!」
と言ったら、
「キュー出してるわ!!」
と、まこぷさんに言われたのを思い出しました・・・。
あのときは、どうも失礼しました・・・。
>B級に上がりたての頃はまだボーラードAv.80くらいでしたが、その頃
>にセンターショット50連発は経験してました。
おお!
50連ですか!
凄いッス・・・。
私は一時期、某掲示板の某トピに影響されて100連を目指していたのですが、ちょっと挫折気味です・・・。
(まだ諦めた訳ではありませんが・・・。)
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
いつも書き込みありがとうございます!
つかささんはお返事を書くのが凄く早いのでビックリです!
とても嬉しいです♪
>師匠というのは、自分の技術を伝えるに値する人物を厳選し、自分の持てる技術をたたき込む人じゃないかと思います。
>先生は、教わりたいという人物に、ある一定の基準というか進むべき方向を教え、導く人ではないかと思います。
私も大体同じ意見です。
いや、大体じゃなくて、ほとんど同じ意見ですね。
>つまり、弟子を名乗るレベルではないということです。
なるほど、そういうことでしたか。
つかささんが、「先生」から「師匠」へ呼び方を変えた理由がやっと分かりました。(読解力が乏しくてすみません・・・。)
>間違っているかもしれませんが、そういう認識です。
いえいえ、とんでもない!
全然間違えていないです!
私のほうこそ、自分の認識を押し付けるような書き込みをしてすみませんでした。
>今日少し大きめの鏡を買ってきました。
>練習に行けない日は鏡の前でボトルトレーニングに励みます。
おお!
ペットボトルトレーニングのために鏡を買ってくるとは!
つかささんのそのビリヤードに対する姿勢、脱帽します・・・。
さて、つかささんが真剣にペットボトルトレーニングを始められる、ということで、私が色んな人から聞いたペットボトルトレーニングの注意点、というか、コツみたいなのを書きたいと思います。
最初はキューが真っ直ぐ振れるようになるまで、キュー先をボトルの中に、入れて出してを繰り返すだけでも良いです。
ある程度、真っ直ぐ振れるようになったら、できるだけ真剣に、そして本当にセンターショットをするつもりで撞いてみましょう。
机から一歩(或いはそれ以上)下がったところから狙いを定めて、ゆっくり近づきながら構えて、素振りをしながら自分の体の各部位の位置や動きをチェックして、本当に手球を撞くつもりで振り抜きましょう。
撞く強さもバリエーションを変えて、弱く撞いてみたり、強く撞いてみたりすると良いかと思います。
あ、そう言えばペットボトルトレーニングは「AtoZ」にも書いてあったかも・・・。
もう、つかささんが買われていたら、そちらの方が詳しく書いてあると思いますので、そちらをどうぞ・・・。
はい。
つかささん、これからも頑張ってください!
何かありましたら、また書き込みしてくださいね♪
>もぐらさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
>いやぁ、ただ出場するだけじゃエンターテイナーのとしおさんとしては物足りないかと思ってちょんまげにしてみました。坊主はすでにやりましたからねぇ(笑)
エンターテイナー???
私はエンターテイナーだったのですか・・・。気付きませんでした・・・。
坊主の件は、私以外にも自らに厳しい目標を立てて、達成できなかったら「坊主になる」と宣言した人がいたからです。
じゃあ私も!・・・って感じで・・・。
というか、それ以前にちょんまげで東海オープンに出たら、絶対にそこらじゅうの店で出禁喰らうのは確実です。
それに、きっと失格になると思います。
多分・・・。
>是非、実際に叫んで変な人扱いされてみて下さい(笑)
>これをクリアしてしまえば、仕事中にミラクルマンさんの書き込みを読んで笑ってしまうくらいのことでは誰も関心を示さなくなるでしょう
そうかも知れませんが、嫌です♪
>普通に撞いていても、腰が痛くなることってあまりないんですけど、センターショットを連続でやってると2〜30球で腰が痛くなりますね。何故でしょう?
ビリヤードをしていて、一番腰に負担が掛かるのは、構えようとして状態を低くするときと、構えを解いて上体を起こすときだと思います。
特に、ブリッジを組む手を台の上に置く直前と、ショットが終わって手を上げる瞬間が、ピークです。
手をついている間は、上体の重さを左手でも支えていますが、手をつく直前と手を上げる瞬間は上体の重さが全て腰に掛かりますし、しかもこのときの上体は体の重心から大きく離れているので、腰への負担はかなり大きいです。
他にも、腰が痛くなる要因があります。
それは「ずーっと同じ姿勢でいること」です。
重いものを持ち上げていないのに、腰をひねっていないのに、腰が痛くなったという経験がある人は多いかと思います。
例えば、ずーっと座りっ放しでいると腰が痛くなることがあります。(腰に限らず、肩とか、首とか、体のあちこちが痛くなりますが・・・。)
さて、ここからは推測ですが、黙々とセンターショットをしているときって、腰をずーっと折り曲げているんだと思います。
ショットが終わった後も、腰を伸ばすことなく、手球と的球をセットし、そしてショット。
腰をずーっと曲げているから、腰への負担が大きいのだと思います。
ずーっと同じ姿勢でいるということは、同じ筋肉をずーっと緊張させている、ということです。
そうすると、筋肉がパンパンにはり、血行が悪くなります。
血行が悪くなると、こりや痛みを感じます。
センターショットでは、上体を低くするときと上体を起こすときの腰への負担、ずーっと同じ姿勢でいることの腰への負担。
この2つがミックスされるのだと思います。
しかもセンターショットでは厚みを見る時間が省略されるので、他の入れの練習に比べて、上体を上げ下げする頻度が高そうです。
なので、センターショットは、他の練習に比べて、腰が痛くなるのではないかと、思います。
予防方法ですが、他の練習のように少しでも台の周りを歩き回るようにすれば、腰への負担は多少和らぐかと思います。
それは、台の周りを歩くときは腰を曲げていないからです。
上体を直立させているので、歩いている間は腰への負担がほぼゼロになるのです。
ずーっと緊張させている腰周辺の筋肉をリラックスさせる時間を作るようにすれば、かなり楽になるかと思います。
逆に言えば、歩き回らなくても、直立する、背伸びする、腕や肩を回す、などでもOKでしょう。
もぐらさん提唱の、左右のポケットにセンターショットはというのは、腰への負担を考えてもナイスアイデアです。
あと、ショット毎にチョークをしっかり塗るとか、直立の姿勢でイマジナリーボールを作りってそこからアドレスに入るようにすれば、より実戦的なセンターショットの練習になる上に、腰にも優しいと思います。
以上、センターショットにおける腰痛の原因の推察と予防でした♪
>mt.outsideさんへ * * * * * * * * * * * * * * *
いきなりさくっと30連達成ですか!
さ、流石です・・・。
腰のほうは大丈夫ですか?
どうか労わってくださいませ。
よろしかったら、上記の私のもぐらさんへの書き込みを参考にしてくださいませ・・・。
突然ですが僕はCSは殆どやりません
やったとしても、入れを殆ど意識せず、キュー出しをチェックする程度です。
なぜかって?
答えはズバリ「つまんないから」です
・・・・・・爆
あ、でもたまにポケットにチョーク2個置いて、先玉がギリギリ通るようにして撞いたりして遊んでる事はありますけど。
真面目にCSやるときは、8番を使います。
先玉がポケットする事より、手玉かちゃんとイメージボールと重なってるか気にしながら撞いてます
〉子連れ狼さん
ありがとうございます!
みなさんの練習方法等を聞かせてもらうのも参考になるのですが、何か漠然てしすぎていて、ちょっと苦悩してました。
子連れ狼さんのワンポイントアドバイスで今までのモヤモヤが、ズバーン!っとすっきりしました。
色々諸先輩方にアドバイスをもらっても、アホなせいかサッパリ来なくて悩んでました。
今日少し大きめの鏡を買ってきました。
練習に行けない日は鏡の前でボトルトレーニングに励みます。
先日鏡でチェックしたら、卒倒するようなヘンテコフォームで、ストロークも力めば歪んでるし…
皆さんお久しぶりです。
この間の日曜日にホームで行われたHTに出てきました。
公式戦に出場経験が無い私にとって、125名もエントリーするこの大会は初めての経験です。
結果は、勝ち・負け・勝ちで予選突破をしたものの、決勝1回戦が始まるまでに4時間待ち。
結局、決勝1回戦で負けてしまいましたが、内容には満足出来たし、最後の試合は珍しく楽しみながら玉が撞けました。
>つかささん
センターショットは私も毎日、押し引きを中心に最低でも3ラックは撞いています。
入れを練習すると言うよりは、自分のフォームを作る為のメニューだと思います、だから、最初の頃は色々なフォームを試しながら撞いていました。
その時に、先輩方から頂いたアドバイスを幾つか上げてみます。
「力まずリラックスする」
「1回1回しっかり狙う」
「毎回テーブルから少し離れてアドレスから入る」
「中心撞点で手玉をピタッと止めるように勤める」
「狙いきれない時は一度構えをといて、アドレスから入り直す」
これらはセンターショットでフォームを作るにあたって大事な事だと思います。
少しでもつかささんの役に立てばいいのですが・・・。
僕がB級に上がる前〜上がった直後は球撞きの頻度こそ週2回でしたが、
それはもう練習の鬼でした。
撞く時は必ず4〜6hで、1人練習を3hは入れてました。
当然センターショットも結構なウェイトを占めてました。
B級に上がりたての頃はまだボーラードAv.80くらいでしたが、その頃
にセンターショット50連発は経験してました。
#B級に上がった後か前かは忘れました
センターショット40連発は決して遠い目標ではありません。
C級の人でも努力次第で成功します。
頑張って下さいませ。
P.S. 今やってみるとなかなか成功しないのが説得力無いですな ^^;;
師匠から先生に変更した経緯を自分の考えで書かせてもらいます。
師匠というのは、自分の技術を伝えるに値する人物を厳選し、自分の持てる技術をたたき込む人じゃないかと思います。
先生は、教わりたいという人物に、ある一定の基準というか進むべき方向を教え、導く人ではないかと思います。
つまり、弟子を名乗るレベルではないということです。
そう感じたので、呼称を改めた次第です。
僕にとって師匠という呼称は、先生よりも崇高なんです。
間違っているかもしれませんが、そういう認識です。
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
(つづき)
>先生の課題はセンターショット40球連続ポケットだそうで…。
>遠い夢のようです。
>宝くじがあたる方が確率がいいような気がします…(泣)。
それは気のせいです!
宝くじは努力してもどうにもなりませんが、センターショットは努力次第です!
極端な例えをすると、つかささんがこれから「ビリヤード場ではセンターショットしかしない!」と心に誓い、週に10時間ぐらいセンターショットをしたとします。
恐らく40連成功は、数週間から数ヶ月ぐらい、恐らく1年は掛からないと思います。(多分・・・。)
因みに、私の場合・・・。
私のセンターショットの成功率は、一人撞きをするときにセンターショット15球していますが、大抵2〜3発外すぐらいです。
平均して2.5回外すと考えると、成功率は15÷17.5≒86(%)ぐらいです。
なお、最高連続回数は36回です。連続40回は、まだ達成したことがありません・・・。
うーん・・・。
緊張と興奮と驚きと感動の素晴らしい3時間を過ごされたのですね。
きっと、今日のことは一生覚えていると思います。
というか、忘れられないでしょう。
それほど、つかささんにとって、強烈な人と出会ったのですから!
つかささんがビリヤードの上達を望むなら、とても良い環境が整いました。
仲間がいて、ビリヤードの師匠がいて、そして何よりもつかささんには「上達したい!」というやる気があります。
環境が整い過ぎてしまうと、それが逆にプレッシャーになってしまうこともあるかとは思いますが、そのプレッシャーをはねのけるぐらいの意気込みで頑張って欲しいです!
ホント、応援しています!
そんな訳でして、個人的にはつかささんの近況なども気になりますので、宜しかったら、また書き込みをお願いしますね♪
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
師匠との初めての出会いの書き込み、どうもありがとうございます。
かなり濃密な時間を過ごされたようですね!
>30分遅れで紹介者がきて場内に入ると先生(師匠というレベルではなかった!)
お?
「師匠」と「先生」の2つの言葉は微妙に意味が違いますが、どちらがどういう意味なのか、ちょっと考えてみました。
「先生」・・・知識を教える人。または単純に偉い人、尊敬できる人。
例・教師、教授、医師、代議士、弁護士など
(患者が主治医に向かって「師匠」とは呼ばないですね。)
「師匠」・・・芸や技を伝授する人。
例・古典芸能(漫才、落語、歌舞伎など)、芸術(絵画、陶芸、書道など)、柔道、剣道など
(「先生」でも可笑しくないのですが、「師匠」がぴったりだと思ったのを並べました。)
どちらでも良さそうな例・囲碁、将棋など
思い付くままに羅列してみましたが、こんな感じでしょうか。
「あの人は将棋の先生なんだよ」と聞くと、町で将棋教室みたいなのを開いて、アットホームな感じで将棋を教えてくれる優しい先生、という感じがします。
「あの人は将棋の師匠なんだよ」と聞くと、そう言った人が実際に将棋を教わっていて、とても厳格で、挨拶や礼を忘れたら絶対に叱る人、という感じがします。
ビリヤードなら、「技」を伝授する、という感じがありますし、どちらかというと「師匠」の方がぴったりのような気がします。
そんな訳でして、個人的には「師匠」の方が好きですね♪
>先生はあきらめたのか、ボーラードをしようかと言ってくれました。
「あきらめた」ということでは無いと思います。
つかささんのレベルがどのぐらいなのか見極めるために、ナインボールとボーラードの両方をやったのでしょう。
ナインボールだけでは、実力の見極めを間違えるかも知れませんし。
>ボーラードなら自己責任だし確実に球は撞けるぞと意気込み、
>ちょっとでもいいところを見せようと思ったのか、変に力んだのか、
>じぇーんじぇん入りません。
他人が見ていると思い、良いとこを見せようとして、逆に全然入らなくなってしまうということ、私もしょっちゅうです。(涙)
とほほほ・・・。
つかささんのその時の気持ち、痛いほど良く分かります・・・。
>恥ずかしくて穴があったら入りたい気分でした。(あったけど…)
爆笑!
それ、私のネタに加えても良いですか?
>ボーラードが何点なんて言っているレベルではないことが
>わかっただけでも収穫です。
10点の人にはその人なりの課題があり、目標があります。
20点の人にはその人なりの課題があり、目標があります。
50点の人にはその人なりの課題があり、目標があります。
100点の人にはその人なりの課題があり、目標があります。
(以下略)
ボーラードの点数が何点だとしても、どんなに高くても、勿論どんなに低くても「目標を何点と言っているレベルではない」ということは無いと思います。
10点の人が、「しっかり撞く」という課題を持ち、20点を目標に頑張る姿は、とても素晴らしいものだと思います。
20点の人が、「正しい厚みを覚える」という課題を持ち、40点を目標に頑張る姿は、やはりとても素晴らしいものだと思います。
その人の点数が何点であっても、目標を持って頑張ることは素晴らしいことだと思います。
(つづく)
普通に撞いていても、腰が痛くなることってあまりないんですけど、センターショットを連続でやってると2〜30球で腰が痛くなりますね。何故でしょう?
久しぶりにCS連続に挑戦、
左15右15まで連続で入れられましたが、
腰痛がひどくなり、途中でやめ。アカン!もう歳ですわ
40球くらいは連続で入れようね、と言われたのです。
左右からセンターショットですね。
わかりました。
がんばります。
>>としおさん
いやぁ、ただ出場するだけじゃエンターテイナーのとしおさんとしては物足りないかと思ってちょんまげにしてみました。坊主はすでにやりましたからねぇ(笑)
近くに行く機会があったら電話して聞いてみてはどうでしょう?
でも群馬って遠いですよね。東京からまだけっこうあるし・・・
>>仕事中に「チルダ」(記号「~」)という言葉が出てくると、私の頭の中は「マチルダさああああああぁぁぁぁぁぁーーーーー・・・・ん!」がリフレイン。
是非、実際に叫んで変な人扱いされてみて下さい(笑)
これをクリアしてしまえば、仕事中にミラクルマンさんの書き込みを読んで笑ってしまうくらいのことでは誰も関心を示さなくなるでしょう
>>つかささん
どの辺りから40球っていう半端な数字が課題になったんでしょうねぇ。
正しく真っ直ぐ撞くための練習としてセンターショットをするのであれば、1球ごとに左右場所を変えるといいと思います。同じ方向から続けていると、真っ直ぐ撞けていなくても自然にコジって玉が入ってしまうということが起こります。左右を変えることで、その感覚がリセットできます。
http://homepage2.nifty.com/mogrin/
紹介してくれる人が30分も送れるというハプニングから今日の練習は始まりました。
小心者のボクは紹介者が来ないとビリヤード場に踏み込むこともできないくらい
ガッチガチでした。
もともと小心者なので、自分としては面識の無い人を紹介者を通すにしても
会おうと考えること自体が奇跡なのです。
30分遅れで紹介者がきて場内に入ると先生(師匠というレベルではなかった!)
は自らの練習をしてました。
紹介も終わり「ナインボールをやってみようか」という先生の一言から始まりました。
ブレイクを譲ってくれたんですが、当然のようにノーイン…。(悲)
先生はこれまた当然のように裏マス。(驚!)
何本かナインボールをやったのですが、月とすっぽん以上の表現が思いつかないので
比較のしようがないのですが、手も足も出ないとは、このことかと思えるほど…。
ほとんど撞ききり状況。
たまに回ってくるのも超渋い球…。
生のマスワリも初めて見ました!感激です!
先生はあきらめたのか、ボーラードをしようかと言ってくれました。
ボーラードなら自己責任だし確実に球は撞けるぞと意気込み、
ちょっとでもいいところを見せようと思ったのか、変に力んだのか、
じぇーんじぇん入りません。
まっすぐもできないです。
恥ずかしくて穴があったら入りたい気分でした。(あったけど…)
結果、ボクは27点…。
先生は不慮のスクラッチがあったものの、それ以外は完璧の247点だったかな…?
聞くと、最高は300点、アベレージ200オーバーは確実だそうで…。
どんな大会かは知りませんが、都道府県代表選手だとか。
「フォームについては特に言うことは無い。
結果が全てだね。
プロセスは人によって色々言い方があると思うけど、
まっすぐが入ったフォームというのがキミの正解(フォーム)だと思うよ。
まずは何十球も続けてセンターショットが入るという自信がつくまで練習だね。
皆が皆同じ体格なら指示のしようもあると思うけど、
自分でまっすぐが何十球も入るフォームを模索しなさい。」
と言われました。
まったくもって仰るとおり。
何点かは間違っているフォームを修正してくれましたがね。
3時間ほどやってきましたが、あっとゆーまの3時間でした。
ボーラードが何点なんて言っているレベルではないことが
わかっただけでも収穫です。
先生の課題はセンターショット40球連続ポケットだそうで…。
遠い夢のようです。
宝くじがあたる方が確率がいいような気がします…(泣)。
>ミラクルマンさんへ * * * * * * * * * * * * * *
>手の空いた時で結構ですよ。
ミラクルマンさんは優しいですね。
お心遣い、どうもありがとうございます。
私は皆さんの書き込みをいつも楽しく読ませてもらっています。(勿論、ミラクルマンさんの書き込みも!)
次はどんなことを書いてくれるんだろう」とか「どんな人から書き込みがあるのだろう」と期待しています。
そして、書き込みがあると、凄く嬉しいです。
長いお返事を書くのは確かにそれなりに時間を要しますが、ミラクルマンさんを含め皆さんへのお返事は楽しく書いていますので、全然無理はしていませんよ!
「う〜ん、なんか上手い表現はないかなー」って悩むこともありますが、そうやって悩むことさえも楽しいです。(変ですかね?)
>ミラクルマンさんへ * * * * * * * * * * * * * *
ミラクルマンさん、物凄く面白く、興味深い書き込み、ありがとうございました!
ウルトラセブンにあったシュールなお話ですが、残念ながら私の記憶にはありません。
幼少の頃に確かに一通り見たと思うのですが・・・。(ただ単に記憶力が悪いだけかも知れませんが。(苦笑))
>一見子供向けのテレビ番組・漫画等でも、実は奥深い人間模様が描かれていたりするというのは珍しいことではありません。
そうですね。私もそのように思います。
悪者登場 → 事件発生 → 正義の味方登場 → 戦闘 → 正義の味方ピンチ → 必殺技炸裂!
というような、マンネリズムの王道とも言えるパターンを踏襲しつつ、背景や人物関係などで工夫し、時事問題を組み込んだりとか。
制作サイドがただの子供向け番組に終わらせないために、後世まで語り継がれるよう、見る側の人間の心に残るよう、名作と呼ばれるよう、様々な努力をしているのでしょうね。
それにしても、ミラクルマンさんのガンダム考、非常に面白かったです!
何故ガンダムがヒットしたのか、その理由が大変良く分かりました!
しかも、説得力充分大納得!
起動戦死ガンダム・・・もとい、機動戦士ガンダムというと(誤変換が面白かったのでわざと残してみました(笑))、私はマチルダさんを思い出さずにはいられません。
アムロが「マチルダさああああああぁぁぁぁぁぁーーーーー・・・・ん!」と絶叫する、有名も有名、余りにも有名過ぎるあのシーンです。
仕事中に「チルダ」(記号「~」)という言葉が出てくると、私の頭の中は「マチルダさああああああぁぁぁぁぁぁーーーーー・・・・ん!」がリフレイン。
パブロフの犬のように「マチルダさああああああぁぁぁぁぁぁーーーーー・・・・ん!」がリフレイン。
「チルダ」と聞くたびに・・・。
まったくもう、困ったものです・・・。
あ・・・、いや、どうでも良い話をしてしまいました。失礼しました。
そうそう、子供向け番組で私の心に残ったものというと「銀河鉄道999」でしょうか。
謎の美女メーテルと鉄郎と謎の車掌さんが汽車に乗って惑星を旅し機械の体を貰いに行くという話です。
停車駅の惑星の設定が現実離れをしているのですが、どことなくリアルです。
この惑星で扱われるテーマは、時間とは何か、自分とは何か、生きるとは何か、死ぬとは何か、といった哲学的なものもあります。
ここまででしたら他の番組でも扱っているかと思いますが、更に、難し過ぎて、扱いがデリケート過ぎて、避けて通りたくなるようなテーマも扱っていました。
例えば貧困とか、差別とか、社会を変えるために戦う革命家(今だとテロリスト)とか。
そして物語を盛り上げる、ハーロックやエメラルダスといった、主役級のチョイ役の存在。
最後は、メーテルに隠された物凄い秘密と大どんでん返し!
いやぁ、あれは面白かったッス♪
>原作者が苦々しく思っているといえば「ルパン3世」も・・・・・・、おっと、そろそろ仕事に戻ろう。
ぬぉ!
ルパン3世考(byミラクルマン)も聞きたかったッス!
楽しみにしても良いですか?
楽しみにしても良いですか!?
楽しみにしても良いですかっ!?
(↑我ながら、だだっ子のようだ・・・。(笑))
>ちなみに私がビリヤードを始めたキッカケは、太陽がまぶしかったからです。
ビリヤードは典型的なインドアスポーツ。
目や皮膚などの病気、体質の理由で直射日光を浴びてはならない人もいます。
ビリヤードは、そのような病気の人、または、お年寄りや障害者にも優しいスポーツです♪
ただし晩秋から初春にかけてのお日様燦々の天気の良い日の午後2時頃から3時頃は私のホームマーキュリーの華台6番台に向かってドラキュラでなくても体が融けてしまうのではないかと思うほど強烈な日光が南の窓から差し込むことがありますので室内でも太陽がまぶしいことも有り得ますのでご注意を♪
うむ。
>もぐらさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
ちょんまげ???
どこからちょんまげという言葉が出てきたのか、分からないんですけど・・・。(悩)
>いままで車にはねられたうち、最大の怪我は・・・・・ひざをすりむいたことです。
>そして、最大の物損は・・・・・自転車のカゴがゆがんだことです。
軽い怪我、軽微な損害だったのは不幸中の幸いでしたね。
これも妖精さんのいたずらだったのでしょうか・・・?
>私の知り合いのMさんが社長と友達らしいので、そういうツテを使えば可能だと思いますが、一般の人が見学できるかどうかは知りません・・・
おお!
もぐらさんの人脈って凄いですね!
大きな会社の大きな工場でしたら、見学希望者用の窓口が用意されていることも珍しくありませんが、キューメーカーとなると・・・微妙ですね。
あってもおかしくないでしょうし、無かったら無かったで、納得できますし・・・。
でも、一生に一度ぐらいは、どんなとこで、どんな風にキューを作っているのか、生で見てみたいッス。
>まこぷさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
書き込み、どうもありがとうございました!(本の件)
助かりました♪
>A to Zで基礎を磨き、通常の本では得られない知識をロバートバーンの
>3冊の本で得て、試合に出る様になったらプロブックでメンタルを鍛える。
>これが僕の考える最強の布陣です。
プロブックも良い本ですね!
具体的な練習課題が沢山あり、しかも実戦で使えるものばかりです。
ただ、もうちょっと難易度の低い課題があっても良かったかなぁ、とも思います。
あ。
でも、それでは「プロ」ブックとは言えなくなっちゃいますね。
「A級」ブックとか「B級」ブックとかあっても良さそうなんですけどね。
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
>ロバート・バーン氏のスタンダートブックってどうなんですか?
確か同時期にビリヤード本がぼこぼこっと沢山出版されて、限られたお金の中で選択した結果「スタンダードブック」だけが後回しにされ、そしてそのまま買っていません。
そんな訳で、読んでいません・・・。
すみません・・・。
と思っていたところに、まこぷさんから書き込みが!
ありがたや〜ありがたや〜。(なむなむ)
という訳でして、まこぷさんの書き込みを参考にしてください♪
>恥をかかぬよう、昨日も、一昨日も練習しに行きましたが、停滞よりむしろ下降しているんじゃないかと思うほどです。
他のスポーツでも同じことってあると思いますが、下降しているんじゃないかと思ってしまう時期ってありますよ!
でも、実は、そのときこそ、伸びているときなんです!!
新しいことを覚えると、どうしても一時的にバランスが崩れます。
例えばフォームに直さなくてはならないところがあったとして、そこを矯正したとします。
効果覿面!メキメキ入れが良くなった!・・・ということもありますが、違和感を感じる、さっぱり入らない、とかいう方が多いでしょう。
ここで、諦めて前のフォームに直したら、下降しませんが、どこかで伸び悩むことになるでしょう。
諦めずに、一時的な下降を我慢して、新しいフォームが身に付いたとき、大きく成長すると思います。
フォームの改造の他に、押し引きやひねりを覚えるときにも、同じようなことが起きると思います。
重ねて書きますが、実は、今は伸びているときなんです!
くじけずに頑張ってください!
>三十路手前でこんなに熱くなれるとは思わなかったなぁ…
私のホームにもつかささんと同じぐらいの年齢の方で、猛烈に練習されている方がいらっしゃいます。
週に6回ぐらいは練習していると思います。(定休日以外は毎日ですね!)
歴は確か、3ヶ月ぐらいでしょうか。
今月に入って、ボーラード70をマークしました。(失礼かも知れませんが、正直、吃驚しました。)
明らかに入れも、出しも、確実になってきています・・・。
このペースだと、年内には抜かれそうな勢いなんです・・・。(本当にそう思っています。)
つかささんと同じような人、きっと沢山いると思いますよ!
ビリヤードって、とても魅力のあるゲームなので、思いっ切りはまったり、熱くなるのは仕方が無いことだと思います!(笑)
情熱をそこままに、頑張ってくださいね!
また、よろしかったら今日のこと(師匠との初練習!)もお聞かせください♪
≫としおさん
手の空いた時で結構ですよ。
というより、思ったことを適当に書き連ねてカタルシスに浸ってるだけなんで、無理にレスしてもらわなくても良いかと思われます。特に今回は、いかにもレスし辛そうな書き込みだと思うので。
としおさん、まこぷさん、ありがとうございました!
AtoZなら師匠のホームに売っていたので、今日にでも購入してきます。
今日は師匠と初対面の日です。
恥をかかぬよう、昨日も、一昨日も練習しに行きましたが、停滞よりむしろ下降しているんじゃないかと思うほどです。
根本的な事から叩きこんでもらえるといいなぁ…。
他力本願なのはわかってますが、進むべき方向を教えてもらいたいというだけで、進むべき所へ連れて行ってほしいという訳ではないんです。
三十路手前でこんなに熱くなれるとは思わなかったなぁ…
つかささん:
ども。初めまして。
実家が愛知県、現在地は東京のまこぷと申します。
としおさん達とは実家に帰った時に遊ぶ仲です。
んで、ロバートバーンの本ですが。
あれはとてもよい本です。僕もB級の真ん中より上くらいになって天狗に
なりつつあった時期に読んで、まだまだ自分には知らない事が色々あると
気づかされた本です。
特に3Cの部分は何度も何度も読み直しました。
但し、つかささんの書き込みを拝見すると、まだ(フォーム等を含め)色々
と模索している時期では無いか、と想像します。
ロバートバーンのスタンダードブックはフォーム等の、他の良くある本で
色々書いてある基礎知識にはそれ程重きを置いておらず、他の書籍等では
得がたい内容が書いてある本だと思います(クラスタの割り方等)。
C級〜B級レベルであれば、今まで読んできた本の中で最も分かりやすく、
練習の助けになるだろうと思われる本は人見さんのA to Zでした。
A to Zで基礎を磨き、通常の本では得られない知識をロバートバーンの
3冊の本で得て、試合に出る様になったらプロブックでメンタルを鍛える。
これが僕の考える最強の布陣です。
なお、思い込みだけで書いてますので反対意見はご容赦を(笑)。
>>としおさん
ぴぃちゃんに頼んでおきましたよ、ちょ・ん・ま・げっ
ってことで東海オープン頑張ってください。
いままで車にはねられたうち、最大の怪我は・・・・・ひざをすりむいたことです。
そして、最大の物損は・・・・・自転車のカゴがゆがんだことです。
>>見学したい、って言えば見学できるんですかね・・・?
私の知り合いのMさんが社長と友達らしいので、そういうツテを使えば可能だと思いますが、一般の人が見学できるかどうかは知りません・・・
ロバート・バーン氏のスタンダートブックってどうなんですか?
よそのサイトでよれよれになるまで読んだという方がいたようなんですが…
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
>教本を買おうと思っているのですが、ネット上で、あれはよくないとか言うのって、ネチケットというのに反するんですよね?
誹謗中傷は絶対にダメですが、ちゃんとした理由があって、その部分に自分の意見を出したり、批判するのは良いことだと思います。
例えば「文章が分かりにくくて読むのに時間が掛かるから良くない」とか「練習方法の紹介はバリエーションに乏しく、良くない」とか「誤字脱字が多く、混乱するから良くない」という感じならば問題無し、OK。
「著者がバカだから良くない」とか「出版社が嫌いだから良くない」というのは絶対にNG。
という感じでしょうか。
さてさて、ビリヤードの教本は各社から色々出版されています。
こうなったのも最近の話で、ちょっと前は探すのも一苦労でした・・・。
ちょっと大きめの本屋さんに行けば、大抵「スポーツ」か「趣味」のコーナーにビリヤード本が並べられています。
そう言えば、ビリヤードの本の配置には二通りありますね。
1.「ゴルフ」や「ボーリング」と同じ棚に「ビリヤード」がある場合
2.「将棋/囲碁」や「トランプ」と同じ棚に「ビリヤード」がある場合
私個人としては1であるべき、と思うのですが、2のパターンも妙に納得してしまいます。
確かに、どれもテーブルゲームですし・・・。
話をぐるりんと元に戻しまして、ビリヤード教本ですが、以下のどちらかを買っておけば恐らく間違いないと思います。
□ポケットビリヤード大全 (株)BABジャパン(2000-03-01出版) 藤間一男・著 2300円+税 A5判350頁
□THE BILLIARDS ―A to Z―ベーシック編 (株)BABジャパン(2000-11-01出版) 人見謙剛・著 1900円+税 AB判194頁
「A to Z」は全3巻になってまして、他に「プラクティス編」と「アプリケーション編」があります。
ですが、全て買い揃えなければならないという訳ではありません。
他に、入門編としてお手軽なのが、
□図解ビリヤード 西東社(2000-08-01出版) 北山亜紀子 1,000円+税 A5判167頁
と、まぁ、こんな感じですかね。
因みに私は、上記(合わせて5冊)全て持ってます。(笑)
宜しければ、他にどんな本があるのか、教えてください。>この掲示板ご覧の皆様
教本を買おうと思っているのですが、ネット上で、あれはよくないとか言うのって、ネチケットというのに反するんですよね?
ビリヤードも初心者ながら、ネットの方も初心者なもので…。
サイトに表示されているとしおさんのメルアドにいきなり質問してみようかとも考えたのですが、一度掲示板で聞いてからにしようと考え直しました。
またまた御教授お願いします。
ま、まずい。
お返事を書く順番がごちゃごちゃになってきている・・・。
>ミラクルマンさんへ * * * * * * * * * * * * * *
ミラクルマンさん、今回も物凄く面白く、興味深い書き込み、ありがとうございます。
ミラクルマンさんへのお返事、ちょっと待ってもらって良いですか?
すみません。
>No3さんへ * * * * * * * * * * * * * * * * * *
スヌーカーはやったことが無いですが、物凄く入れるのが難しいらしいですね。
球も小さいしポケットも小さいし、キュー先は針の先のように細いですし、しかもラシャにはゴルフのグリーンみたいに芝目が存在して、ラインを読む必要があると聞いたことがあります。
イギリスでは物凄くスヌーカーが盛り上がっているそうで、一番視聴率が取れるスポーツ番組はスヌーカーで、高額納税者スポーツ部門の上位にプロのスヌーカー選手がわらわら大勢て、スヌーカー競技人口も多くて、スヌーカーを教えるスクールも沢山あるそうです。
日本ならば、プロゴルファーを目指している子供たちが沢山いるゴルフスクールみたいな感じで、将来はプロスヌーカー選手になることを夢見て子供たちが大勢頑張ってキューを振っているわけです。
スヌーカーにはそのような背景があり、とことんまで入れを追求した結果があのスヌーカーのフォームですから、完成形のフォームと言えるでしょう。
>なんでも、スタンダードブリッジだと厚み(キューの起動?)
>が見難いもんで、オープンブリッジなんだだそうな。
きつきつスタンダードブリッジにして、ブリッジの位置を手球に近付けて(10cmぐらい)、上体を低くして顎すりすり状態というフォームにしたことがあります。
撞く前に何度か素振りをしてみたら、・・・キュー先が見えないんですよ。(涙)
あり?
俺は手球のどこを狙っているんだ?
キューの向きはあっているのか?
って感じで、物凄く不安でした。(キュー先が見えないのですから、当然といえば当然ですが。)
でも、結構良く入りました。
でも、どこ撞いているんだか、良く分からないので、違和感はたっぷりでした。
今は少し状態を起こして、キュー先が見える程度の高さから見下ろすような感じ撞いています。
>べっくしょむさんへ * * * * * * * * * * * * * *
いらっしゃいませ!&初めまして!&書き込みありがとうございます!
そして、褒めて頂き、誠にありがとうございます!!
べっくしょむさんは群馬県ですか。
群馬には行ったことが・・・ないかも? ん? うーん、やっぱりないかも知れません・・・。
どこかに行くために通過したことがあるぐらいです・・・。
MEZZの工場があるのですか?
それすらも知りませんでした・・・。
見学したい、って言えば見学できるんですかね・・・?
>お互いがんばっていきましょう!
ありがとうございます!
これからも頑張ります!
>もぐらさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
>妖精に取り憑かれているとは失礼なっ。ちゃんとエサを与えないと機嫌が悪いんです(違)
どもども、失礼しました・・・。
>ちょんまげで東海オープン出場決定おめでとう?ございます。
ちょんまげ?
ちょんまげなら私よりもぴぃちゃんが得意です。
彼女は、実に美しいちょんまげを作ることができます。
既に芸術の域に入っているかも知れません。
>車にはねられた経験が3〜4回あるだけで、たいして災難続きではありませんが・・・
はぅ!
3〜4回も車にはねられているって・・・、もぐらさんって一体・・・。
私は、大昔に歩道をぼーっと歩いていたら突然、後ろから走ってきた小学生にはねられたことがあるぐらいです。
もし、もぐらさんが車にはねられることに何らかの喜びを感じているのでしたら無理には止めませんが、あまりひかれない方が良いですよ・・・。
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
>こないだ、初めてスペア取っというレベルですけど…
おおー!
・・・ということは、
.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:.
つかささん
初めてのスペア
おめでとうございます!!
.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:._.:*~*:.
1ゲーム中にスペアが1〜2回ぐらいコンスタントに出るようになれば、アベレージは50を超えるぐらいになると思います!
もう少しです!
頑張ってください!
>今日、知人を介して全道大会とかにも入賞するレベルの方の弟子にしてもらえるようにお願いしました。
おおー!
ムチャムチャ前進しているではないですかっ!
ライバルはいます。
ビリヤードを教えてくれそうな師匠も見つけました。
あとは、お財布と時計と相談しながら練習するだけですね!
更に付け加えるならば、ビリヤードビデオを借りて(買って)見る、自宅で素振りをする(ペットボトルトレーニング)、なども効果的だと思います。
つかささん、この調子で頑張ってください!
応援してます!!
あと、私は北海道へはスキーで1〜2年に1回程度行くぐらいの人間なのですが、「全道大会」と聞いて、都道府県で道は北海道だけですので、北海道だということは直ぐに連想できました・・・。
>子連れ狼さんへ * * * * * * * * * * * * * * * *
子連れ狼さんにも「宿敵」と書いて「とも」と読みたくなるようなライバルがいるのですね。
うむうむ♪
因みに私のライバルは、マーキュリーの常連の皆さんです。
私よりも後にビリヤードを始めて、今では私よりも上手いし、強いし。
それが嬉しいような、悔しいような・・・。
そういうことが原動力になっています。
>りっしゅうさんへ * * * * * * * * * * * * * * *
今度の日曜日のペアマッチ、よろしくお願いしますね♪
>...古い話なんですが、チーム名は必要だと思うんですよねぇ〜..
おろ?
チーム名ですか。
そう言えば、決めないといけないんでしたね・・・。
そうですねぇ、何にしましょうかねぇ。
二人ともB級なので「B&B」とか!ダメ?
じゃあ、「ツーBト」は?ダメ?
思い切って「ナチュララーず」とか!ダメ?
う〜ん、閃きません・・・。
今度決めましょう。
次にりっしゅうさんがマーキュリーに来るのはいつです?
>>mt.outsideさん
予選はほとんど相手のプレゼントでした。ちょっぴり妖精パワーです。
決勝一回戦は完全にフロックでした。妖精パワー使いまくりです。
準決勝はめちゃめちゃ調子よくなったのに、圧倒的な力の差でイワされました。
3決は準決勝の勢いで勝ちました。
>>つかささん
おぉ、道民でしたか。
私の北海道のホームは、すすきののプルプルです。
年末あたりに北海道に行こうかなぁ・・・
ちなみに50くらいまでは、何も考えずに入れやすい玉を入れるだけで出るようになると思います。でも、それだとそれ以上の点数はまず望めません。
いきなりで、できないのは仕方ないですが、考えることだけはしっかりしましょう。
>>べっくしょむさん
群馬にホームはありませんが、偉大な知り合いのMさんがいます。
一度、MEZZの工場に行ってみたいです。
年に一度、滑りに行くかどうかっていうレベルなんですよねぇ。
話はガラリと変わって、今日も練習に行って来たのですが、覚える事が多すぎたせいか、以前よりも下回る結果になってしまいました。
今月中に50以上なんてムリっすよぅ…。
当面の目標は、ブレイクの練習という事だけは、わかりました。
(T_T)
金曜日は上手な方と相撞きの約束がとれたので、しっかり教わってこようと思います。
そうでっか、でっかいどーとなると
スキーで、もぐらさんやとしおさんあたりが喜ぶそうな。
>よく全道大会という表現から北海道が連想できますね。
そりゃ知っているでしょ>ビリファンのみなさん
>もぐらさん
ボラドの最高180も出せるようでなら、
秋の季節杯の結果は当然です。決してフロックではないですね。
みなさん、もぐらさんをフロックだとか妖精だとか、いじめないようにね(笑)
遥か北関東は群馬県から、とし暦、ぴぃ暦、すごく楽しく読ませてもらいました。
すごい緊張感と、それで駄目になってしまう時、
プレッシャーを克服して9番入れたときのうれしさなど、同感できることばかりでした。
お互いがんばっていきましょう!
よく全道大会という表現から北海道が連想できますね。
北海道の方だったんですか?
>つかささん
北海道の方ですか?
妖精に取り憑かれているとは失礼なっ。ちゃんとエサを与えないと機嫌が悪いんです(違)
>>Cマンさん
最近の最高は180強、最低は30強です。
波が荒い理由もさっぱりわかりません。理由がわかっている分、Cマンさんのがマシのような。
ボウラードはコールショットなので妖精は使っていません。
>>mt.outsideさん
鉄アレイ代わりに2リットルのペットボトルで運動してます。
病院に通ったこともあります。
磁気ネックレスを身につけたこともあります。
湿布やエレキバン等を使ったこともあります。
バンテリンやアンメルツ等も使ってます。
今は、チタン系アクセサリーを4つ付けています。
が、肩凝りは全く改善されず・・・
仕事とパソコンとビリヤードをやめないと治らないのかも・・・
あと、体質もあるらしいし・・・(闘病生活2で書く予定)
>>としおさん
ちょんまげで東海オープン出場決定おめでとう?ございます。
玉を撞いている時に、肩凝りがひどいのを感じると集中力もなにもあったもんじゃありません。どうにもなりませんな。
>>そうそう、闘病生活part2、早速読みましたよ!
こちらはサクサクかけそうです。part1より先に完結する予定(笑)
ただし、闘病よりも示談の話が中心になるかも。
>>それにしても、もぐらさんて、災難続きなんですね・・・。
車にはねられた経験が3〜4回あるだけで、たいして災難続きではありませんが・・・
えー!!緊張しちゃいます!
でも、頑張ります!
こないだ、初めてスペア取っというレベルですけど…
今日、知人を介して全道大会とかにも入賞するレベルの方の弟子にしてもらえるようにお願いしました。
今度ホームを紹介してもらい、相撞きしてもらう約束をしてもらいました!
御自分の練習もあると思うので、時間をいつ取ってもらえるかわからないですが…
前進しているような気がします!
ヤルっす!!
>Cマンさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
Cマンさんもチャレンジマッチ、お疲れ様でした!
間近で見る世界トップクラスの球は凄かったですね・・・。いやいや、本当に・・・。
>サービス精神で、9番を抜いてくれたんですが・・・これをまた僕が抜いて・・・さらにガレゴさんも抜いてくれるんですが・・・また僕が抜いて・・・・
>ミウラさんも交えて大爆笑・・・いや〜恥ずかしかった(^^;A
しまった!
そんな面白いことがあったんですか!?
見そびれてしまった・・・。
でも大丈夫♪
後で、ビデオで見て確認します!
ふふふふ。
>今日のHTでの健闘をお祈りします。玉撞の神に(;^_^A
あ。
あ。
あぅ〜。
祈ってくださったのにぃ。
祈ってくださったのにぃ。
不甲斐ない成績を残してしまいました。
どうもスミマセン。&ありがとうございます。
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
>ちなみに皆さん、本格的にビリヤードを初めたのってどういう経緯ですか?
私の経緯は「とし歴」の「沖縄球撞き日記」に書いてあります♪
つかささんはもう読んでらっしゃいますね♪
(宜しかったら、皆さんも読んでください!冒頭部分です。)
そうそう、今日はオークランド豊田の月例に出てきました。
そして、その結果は!
ちゃらちゃらちゃらちゃらちゃらちゃらちゃらちゃらちゃら・・・。
ちん♪
負け負けです・・・。
ぐふっ。
>米さんへ * * * * * * * * * * * * * * * * * * *
いらっしゃいませ!
先日はどうも大変失礼しました・・・。
これで、しっかりちゃんと米さんの名前と顔は覚えておきましたので!
(あっ、念のために携帯で米さんの顔を撮っておけば良かったですね・・・。忘れてました。)
>今度お会いしたら、是非、相撞きをお願いします。
こちらこそ、是非是非!!
>セットマッチ、としおさん:9−米:1くらいでどうですか?
イヤです♪
>もぐらさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
先ほどはオークランドで、どうもでした♪
>もぐら@肩凝り悪化中
おろ?
肩凝り、大丈夫ですか?
>凄い人と撞く時は、やはり普段と違うプレッシャーを受けてしまい普段できることができなくなってしまったりしますよね。
う〜ん、確かに普段と違うプレッシャーはあったかも知れません。
凄く緊張しましたし。(あっ、これがプレッシャーか。(笑))
しかし、前回(春のチャレンジマッチのとき)とは違うことを考えながら撞くことができました。
前回は、かなり萎縮してしまったような感じがしましたが、今回は「やっつけてやる!」という意気込みで撞くことができました。
これが返って余計な力み、みたいなのを産んでしまったかも知れませんが・・・。
詳しくは、一日一撞に書きますね♪(書き上げるのはいつのことになるんだろう・・・。)
>としおさんの文才には感心しますね。
いえいえいえいえ、文才なんて、ありませんよぅ。(照)
でも、ありがとうございます♪
そうそう、闘病生活part2、早速読みましたよ!
今後、どんな展開になるのか、興味津々です!
それにしても、もぐらさんて、災難続きなんですね・・・。
闘病生活part3、4、5、6、(以下略)が無いことをお祈りします・・・。
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
>ちなみにその話もそうなのですが、沖縄でおじさんとビリヤードをした話のラスト
>の不快指数は100近くあったが、叔父さんのお蔭で気持ちのよい沖縄の夜を過ごすことができた
>と言うラストで一瞬目頭が熱くなりました。
>なんででしょう?
>文章がお上手な証拠ですよね。
あう〜。
ありがとうございます、ありがとうございます、つかささん。
嬉しくて、嬉しくて、何度も読み返しました。
つかささんのこのメッセージ。
読むのは大変ではありませんでしたか?
変な文章、配慮に欠いた表現、誤字脱字など、ありませんでしたか?
宜しければ、リクエストなどもお聞かせください。
本当に、どうもありがとうございます。
>責めているわけじゃないですが入院日記等が一日も早くアップされることを
>お待ちしてます(一ファンとして)。
あう〜。
すみません・・・。
「入院日記」が、これがまた厄介なことになっておりまして・・・。
執筆中のものは随分とあるのですが、ストーリー性が全く無い状態ですし、もう少し贅肉をそぎ落としたいとも思っています。
でも、随分長いこと手をつけていないッス・・・。
う、うむ。頑張ります。
あう〜。
>6人程で同居しているのですが、ありがたいことに皆ビリヤードをプレイすることができ
>僕を含めて4人がマイキューを持っていると言う異常事態です(レベルは低いのですが…)。
おお!素晴らしい!!
最高の環境じゃないですかっ!
コンディションの良い台も大事です。
色んなことを教えてくれる先生(師匠)も大事です。
ですが、一番大事なのは、競え合える仲間がいることだと思います!
本当、最高の環境だと思います。
きっと、つかささんは、もっともっと上手くなりますよ!
>前振りが長くなりましたが、今回はズバリ、皆さんのボーラードに対する
>コツをお聞きしたいのです!
もぐらさんやCマンさん、mt.outsideさんが既にアドバイスをされていますので(皆さん、ありがとうございます)私からはちょっと別の視点から提案を。
今現在、つかささんの目標は50点なのですね。
では、こうしましょう。
今月中に50点を超えることができたら、このホームページのトップページに、つかささんへのお祝いメッセージを載せます!
更に、今年中に70点を超えることができたら、でかい字でこのホームページのトップページに、つかささんへのお祝いメッセージを載せましょう!
上達の近道があるとすれば、それはズバリ、無限に湧き出るような「ヤル気」を持つことだと思います。(「負けん気」でもOKです。)
私の提案がつかささんのヤル気を加速させることができたら良いのですが・・・。
(逆に萎えたりして・・・。(苦笑))
>つかささん
僕がビリを始めたきっかけはズバリ「やってみたら面白かった」からです。
たまたま近所のゲーセンでやったのが初体験だったような
>もぐらさん
みんなに「もっといい点でるだろ」っていわれます(;^_^A
ここ最近の最高は130強、最低は10点強(;^_^A
波が荒い訳は、およそ分かってるんですけどね。直せないからやっぱりC級です
>としおさん
お気遣いありがとうございます。
僕は僕なりに頑張りますp(^^)q
追伸
今日のHTでの健闘をお祈りします。玉撞の神に(;^_^A
>つかささん
8ヶ月前まではビリヤードを友達と「娯楽」として楽しんでいました。
しかし、友達の内の1人に何故か勝てなくなってきているのに気づきました。
その友達はB級の彼女と付き合い始めたらしく、どんどん私との腕の差が広がっていきます。
個人的にその友達とは趣味が度々重なるんですが、いつも勝てないで終わってしまいます。
ビリヤードだけは負けたくない・・・と思いやり始めたのですが、今ではどっぷり漬かってしまい、もう止められません。
>としおさんへ
...古い話なんですが、チーム名は必要だと思うんですよねぇ〜..
>としおさん
スヌーカーは、かなりの入れの精度を要求されます。
なんでも、スタンダードブリッジだと厚み(キューの起動?)
が見難いもんで、オープンブリッジなんだだそうな。
また、手球が小さい分パワーはそれほど必要ないから、
キューもあまりバタつかずに済みそうな気もしますしね。
マルチネスに関しては、ちとナゾw
≫としおさん
一つの書き込みに膨大なレスをいただき、誠にありがとうございます。
>ウルトラシリーズの警鐘が何も役に立たなかったのか、と思うと寂しい限りです・・・。
あれを警鐘と受け止めている人は少数派だと思います。
私もとしおさんの書き込みを読んで「言われてみればそうだな」と思いました。
「怪獣をウルトラマンがやっつける単純明快なヒーロー物」という認識が圧倒的多数なのではないでしょうか?
そういう視点で見ると、あのシリーズ中「ウルトラセブン」は特に警鐘的な色合いが強いようです。
何しろ妙にシュールな話が多い。
・モロボシ・ダンが四畳半ぐらいの部屋で卓袱台をはさんでメトロン星人と向かい合って、「地球征服は悪いことだからやめなさい」みたいな説得をして、メトロン星人が「わかった」と言って素直に帰ってしまう。
・ウルトラ警備隊が地球にそっくりな星に迷い込み、地球にそっくりだが人間性の欠如した街をウルトラセブンが破壊する(怪獣は出てこない)。
等、シリーズ中の他作品では見られないシュールさです(幼い頃の記憶だけで書いてます。間違いがあったらすみません)。
シリーズ2作目ということで、今後の方向性について模索していたのが「ウルトラセブン」だったのかもしれません。そのせいか、次の「帰ってきたウルトラマン」以降、子供向けのヒーロー物的要素が強くなっていったような気がします。
一見子供向けのテレビ番組・漫画等でも、実は奥深い人間模様が描かれていたりするというのは珍しいことではありません。
としおさんの書き込みから、何となくガンダムのことも連想してしまいました。
「それまでのロボットアニメにないリアルさ」で一世を風靡した機動戦士ガンダムですが、では一体何がリアルだったのかといえば
1.地球人VS悪い宇宙人という図式でなく、人類同士の戦争という設定(勧善懲悪というパターンに当てはまらない)。
2.両軍の人間模様(ex シャアの復讐、ギレンのヒトラー的プロパガンダ、アムロに対するハヤトのコンプレックス、ララァをめぐる三角関係、etc)
3.モビルスーツのデザインと動き
こんなところでしょう。
原作者の富野由悠季氏が描きたかったのは「人間とその可能性」であったというのが事実のようです。最終回でガンダムもジオングも大破して、アムロとシャアが肉弾戦を繰り広げるという部分は「いかにも」です。
1と2はそのためのお膳立てで、3はリアルな物語をさらにリアルにするためのおまけみたいなものだったのではないでしょうか?
しかしブームのさなか、人々が呪文のように唱えていた「リアル」は概ね3のことだったように思います(私の思い違いならすみません)。私もその一人でした。
その後のガンダムシリーズは次第に3に特化していき、富野氏は苦々しく思っているとか。
原作者が苦々しく思っているといえば「ルパン3世」も・・・・・・、おっと、そろそろ仕事に戻ろう。
>もし、もぐらさんが妖精に取り憑かれているのだとすれば、フロック連発でぐんぐん勝ち進むこともありますが、その逆に何をやっても全然ダメということも有り得ます。
もぐらさんそのまんまじゃないですか。
てっきりもぐらさんは妖精を飼いならして使役してるものだと思ってましたが、実は取り憑かれていたのか・・・・・・。
しかし、いつもながらとしおさんのアカデミックな知識には唸らせられます。
現在まんが喫茶からの書き込み中ですが、「うーん」と唸ったら隣の席の人が帰ってしまいました。・・・・・・時間のせいだな・・・・・・きっと。
ちなみに私がビリヤードを始めたキッカケは、太陽がまぶしかったからです。
>No3さんへ * * * * * * * * * * * * * * * * * *
>そもそもはスヌーカーのマネっ子。
左手のブリッジはスタンダードブリッジが基本、しっかりと組むべきだ、という上級者がいます。
その反面、ほとんどのショットをオープンブリッジで撞く上級者、プロもいます。
理想を言えば、どこを撞こうが、強く撞こうが、イメージ通りのストロークが完璧にできるのでしたら、スヌーカースタイルようのに「左手はそえるだけ」のブリッジの方が良い、ということでしょうか。
No3さん、回答してくださり、どうもありがとうございました。
私はもう暫く、きつきつスタンダードブリッジで頑張ってみます。
>Cマンさんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
昨日はお手合わせしてくださって、どうもありがとうございました。
Cマンさんは、入れが強いです!
遠い距離、難しい振り、それでも見えればバンバン入れてくるのですから・・・。
参りました・・・。
>ってことで、最近あまり書き込みができませんが、皆さんのカキコは見てますんで。
>忘れないでねぇ〜
忘れたりしませんよ!
忘れようとしても、忘れられないでしょう。(笑)
色々と忙しいようですが、暇ができましたら息抜き代わりにこの掲示板を見てください。
もっと暇ができましたら、一行、一単語、一文字でも良いので、また書き込んでくださいね♪
>もぐらさん
肩こり、そんなにひどいですか?
私の場合、鉄アレイによる上腕運動で
肩の血行をよくすることで解消しました。
さて、押し引きですが、すみません、説明不足で
「1ポイントあたりに持っていけるように」です。
確かに「ピンポイント的」に持っていくのは、かなり難しいです。
相当練習を積まないと…うーん、私も「あいまい」でしか
自信ないです(-_-;)
>ミラクルマンさんへ * * * * * * * * * * * * * *
お返事を書き忘れているところがありました。
>もぐらさんのフロックは、関係者の間では「ピンク」と呼ばれております。
>あの人のピンクが炸裂する時は、撞いた瞬間にピンクの閃光が迸ります。
>でも実はあれはフロックではないのです。
>密かに飼いならしている「ピンクの妖精さん達」の仕業なのです。
>だから何食ってもあの境地には辿り着けないものと思われます。
もぐらさんにはピンクの妖精さんが憑依しているのですか!?
そ、それは非常にまずいかも知れません・・・。
妖精と言いますと「七人の小人」や「小人の靴屋さん」のお話が有名です。
とても可愛らしい姿をしており、とても優しいご主人様のために働いてくれるという印象があります。
しかし、それは妖精の極限られた一面です。
妖精とは本来、非常にわがままで、気まぐれで、自分勝手で、そしてなわばり意識が非常に強い「土地定着型」の魔物です。
自分たちのなわばりに勝手に入る人間がいれば、様々な魔術を使い、なわばりを守ろうとします。
これを西洋では「妖精の仕業」と言い、日本では「狸や狐が化かした」と言いました。
どちらも同じことでして、妖精がなわばりを守るためにとった行動の結果です。
ごく稀に、弱っている妖精、困っている妖精(日本ならば狐や狸)を人間が救い、その人間の優しさに感激した妖精が心を開き、恩返しをした、ということもあったようです。
これらは前述した2つのお話もそうですし、他には日本でしたら「ぶんぶくちゃがま」などがあります。
ただ、これらはごく稀なことであり珍しいことで、昔話や童話として現在まで語り継がれていますが、本来はそのような優しい魔物ではありません。
妖精はなわばり意識が強いので、人間に取り憑くことはあまりありません。
しかし、稀に人間に取り憑くことがあります。
理由は、一つは、親切な人間に感激し、妖精が心を開いた場合。
もう一つは、なわばりを追われた妖精が、偶然近くを通り掛った人間を一時避難所として利用する場合です。
前者の場合、妖精はいたずらなどせず、とことん人間に尽くします。
しかし、後者となると厄介です。
妖精は良いことをするにしろ、いたずらをするにしろ、活動するたびに莫大なエネルギーを使います。
そのエネルギーは、取り憑いた人間のエネルギーを吸収して使っているのです。
妖精が新たな安住の地を見つけるか、他の人間に取り憑くまで、取り憑いた人間のエネルギーを使い続けます。
そして、エネルギーを最後の一滴まで使われて人間は、永遠に、妖精になるのです・・・。
妖精は非常に長命で、両性具有であることが知られていますが、一説によりますと自らの力で繁殖ができないそうです。
ということは、時間が経つと、どんどん減っていくしかない、ということになります。(長命ですが不老不死ではないので。)
このため、なわばり意識が強いのになわばりを捨て、危険を冒してまでわざわざ人間に取り憑くのは、人間を妖精にして仲間を増やすため、という説もあります。
もし、もぐらさんが妖精に取り憑かれているのだとすれば、フロック連発でぐんぐん勝ち進むこともありますが、その逆に何をやっても全然ダメということも有り得ます。
気まぐれな妖精のいたずらですから。
他にも、ボーラードのスコアの上下が激しいのは、妖精のいたずらということで説明がつくかも知れません。
もぐらさんの某所への書き込みを拝見する限り、もぐらさんに取り憑いた妖精はかなり活発に活動されているご様子。
妖精が活動すればするほど、もぐらさん自身の妖精化が進み、最後にはもぐらさんは自らの意思を失い、そして妖精になってしうかも知れません。
もぐらさん、なるべく妖精を刺激せぬよう、なるべく妖精のやる気が失せるような行動をお勧めします。
例えば、妖精ウケするような言動は、妖精のいたずら心をくすぐり、更にやる気を増大させてしまいます。
逆に、妖精がもぐらさんに取り憑いてもつまらない、と思わせることができれば、妖精は他の人に移ることでしょう。
もぐらさんが妖精化してしまわぬよう、心よりお祈り申し上げます・・・。>もぐらさん
追伸
ひょっとしたらもぐらさんに取り憑いている妖精も以前は人間だったのかも知れません。
それも、ビリヤード好きの。
>>Cマンさん
Cマンさんってもっといい点でそうな気がするんですけど・・・一度やってる所を見てみたい。
>>mt.outsideさん
>>2,そのSCで、手球を1ポイント押す、引くこと。
どのくらいの精度でできることを想定されているかはわかりませんが、これってきっちりやるのはめちゃめちゃ難しいと思うんですけど・・・
昔、1ポイントの押し引き、2ポイントの押し引きのセンターショットが確実にできるようになったら、他の技術をみなくてもA級にしてやると言われたことがあります・・・
>>つかささん
テレビで高橋プロのレッスンをやってるのを見て、あ〜ビリヤードやってみたいなぁと思ってネットのオフに参加したら、上手い人ばかりでビリヤードに対する認識がいきなり変えられたからです。オフに行くまではネキなどもいっさいしらず、まさしく素人ビリヤードでした。そのオフの1マス目が、相手が1〜5まで入れて6番はずし、私が6番はずして、そのまま9番まで取りきられました。で、その後の会話が、私はB級なんですが、あとA級の人が来ますと言われ・・・
こんな状態でした。私がビリヤードを始めてC級以下の人と知り合うまで半年かかりましたよ(^^;
もぐらさん、Cマンさん、mt.outsideさん、ありがとうございます!
今度はブレイクとCSと押し・引きの練習をして、もっと、ラックを慎重に組んで、手玉が台の中央に来るように心がけてプレーイします。
経験年数なら結構経つのですが、ビリに本格的に目覚めたのが、かなり最近なもので…(照)。
ちなみに皆さん、本格的にビリヤードを初めたのってどういう経緯ですか?
ちなみにボクは、元から興味があって、ある日ヤフオクで
カッチョイーキューを発見&購入(サーチ&デストロイ)してからじゃないかと、自己分析してマス。
>つかささん
お初です。いい仲間を持っていますね。
さて、ボラドの点数UPに、コツっていうものは無いです。
点を上げたいのであれば、とにかく一人練習するのみです。
1,基本中の基本であるSCを10連続成功すること。
2,そのSCで、手球を1ポイント押す、引くこと。
この2点ができたら、80点は間違いないでしょう。
単純でつまらないけど、これが出来ないようでは
いつまでたっても上手くならないです。さあ、頑張れ。
ぐ〜・・・・
昨日はドーピングをしながらチャレンジマッチに参加しましたが、不覚にも遂にダウンです。
みなさん、風邪が流行っていますので気を付けましょう!!
昨日のチャレンジマッチの結果ですが、C級ながらに果敢に1番乗りでリニングさんに挑戦!!
自分としては頑張りましたが、やはりリニングさんは凄い!!
あっさりとすこ負け!!
暫く間をおいて、続くはガレゴさん!!
サービス精神で、9番を抜いてくれたんですが・・・これをまた僕が抜いて・・・さらにガレゴさんも抜いてくれるんですが・・・また僕が抜いて・・・・
ミウラさんも交えて大爆笑・・・いや〜恥ずかしかった(^^;A
結果、この1ゲームをもらっただけで負けました。
凄い玉も見れたし、サインも貰えたし、写真もいっぱい撮れたし、大満足・・・なんですが、途中で嫁さんを迎えに行ったため、リニングとガレゴのセットマッチを見損ねてしまいました。
ショック・・・・・
>つかささん
ボーラードですかぁ・・・・
僕もなかなか点が伸びなくて悩むことが多いですが、こんな僕からひとつアドバイス。
基本はイレイチ。
出しは任意の的球に・・・と考えず、テーブルの中央付近に手玉が残るようにします。
ただし、無理に出さずに玉なりになるように心がけて。
これで、シュート力さえあれば結構いい点(といっても60点くらい)出せるようになってきます。
いろいろ、組み立てとか考えるのも練習として必要なんでしょうが、なんせC級。
先ずは玉なりな玉の動きを覚えることと、シュート力をつけることから始めてみては如何でしょうか?
以上、C級なりのアドバイスでした
>つかささんへ * * * * * * * * * * * * * * * * *
>すごいびっくりしました!
>5分おきくらいにチェックしてました!!
つかささんも、私と同じでしたか。(笑)
それにしても、まるで私がつかささんの私生活を覗いているのではないかと思えるほど、ぴったり当たってしまったようですね!
ふふふふふ。
>しかも、としおさんが他の方に返事を書かれているのに、僕には無い!!
>なんてガックリきてました…。
あうー。
スミマセン。
「時間がないからちゃちゃって書いちゃえ」とか、そういうことができないんです。
基本的には、書き込みを頂いた人から順番にお返事を書いています。
途中で力尽きて眠ってしまった場合、誠に申し訳ございませんが、残りの方のお返事は後日にさせてもらっています。
その代わりと言ってはなんですが、必ずお返事書きますので!
さて、クロロホルムって、マジで物凄い効果がある、ということは聞いたことがあります。
テレビのサスペンスドラマなどで、クロロホルムを染み込ませたガーゼで口を塞ぐと、ほんの数秒で目がとろ〜んとなって意識を失う・・・、というシーン、ありますよね。
あれは本当だ、ということをどこかから聞いたことがあります。
そのぐらい強烈な劇薬ですから、副作用などが怖いです・・・。
以下のつかささんの書き込みはぴぃちゃんに対する書き込みなのですが、代わって私がお答えします。
>折り入ってお願いがあるのですが、ぴいちゃんさんに一つお聞きしたいことがあります。
>マーキュリー季節杯で、体調不良の中作ったおにぎりを持って帰ってきたとしおさんと、
>どのような話をしながら食べたんですか?(笑)
>ちょっと気になったもので…。
はて?と思い、私とぴぃちゃんとでその「とし歴」を読み返しました。
二人でわいわいきゃーきゃー言いながら、「そうそう!」とか「この日の朝はねぇ〜」とか言いながら、当時のことを懐かしく思い出しました。
「とし歴」に書いてあることは克明に思い出すことができました。
さて、ご質問の帰宅後の様子なのですが・・・。
(つづく)
予告
本当に思い出すことができるのか、としお&ぴぃちゃん!もう既に忘却の彼方か?!絶体絶命のピンチ!
>ミラクルマンさんへ * * * * * * * * * * * * * *
(つづき)
さて、私の「おなら」という書き込みから端を発した熱い熱いミラクルマンさんの「う○○」話が続くのですが、冒頭にありますように、マジで吹き出してしまいました。
なぜなら、ミラクルマンさんのライブハウス時代のお話とリンクしており、とても真面目に、そして熱く語られており、「うんうん、なるほど」と没頭して読んだからです。
そしたら、絶妙のタイミングで、
>形・色艶・存在感等誰にも引けをとらない、全長40p以上の。しかもやたらキレがよくて、おしりを拭いてもほとんど紙につかないような。
という文章!
読み手をとことん話の中に引きずり込んでから、自然かつ大胆に登場したリアルな描写のう○○!
余りにリアルな描写なものですから、私の脳の中に映像としてくっきりはっきりフルカラーで!しかも匂い付きで!極太う○○が!登場してしまいました。
お蔭で、たった今読み返すまで、ミラクルマンさんがライブハウス時代の話も書き込まれていること、すっかり忘れておりました・・・。(スミマセン・・・。)
世の中には多くのスポーツ選手がいます。
その中にはスポーツを愛し、真剣に取り組み、苦悩し、挫折を経験し、栄光を掴み、そしてまた挫折し・・・、そんな選手が沢山います。
残念ながら、誰よりもスポーツを愛しているのに、誰よりも真剣に取り組んでいるのに、苦悩と挫折ばかりで、栄光を掴んだことのない選手もいるでしょう。
高橋尚子の話を例として取り上げましたが、彼女は「成功できた例」だと思います。
そして、誰にも知られること無く、選手生活を終えていった「成功できなかった例」もあるかと思います。
そういう人たちの苦悩、私の苦悩、高橋尚子の苦悩、そしてミラクルマンさんの苦悩。
誰が大きいとか、深いとか、「おなら」程度だとか、比較すること自体が間違えていました。
ミラクルマンさんの書き込みを読んで、そのことに気付かされました。
どうもありがとうございました。
心より感謝申し上げます。
>ミラクルマンさんへ * * * * * * * * * * * * * *
いつもミラクルマンさんの書き込み、楽しく読ませてもらっています♪
しかし!
今回の書き込みはいつになく激しい書き込みでした!
う○○のことで、あそこまで激しく語れるとは・・・。
脱帽です・・・。
重ねてご報告申し上げます。
いつも会社のパソコンからこっそりとこの掲示板を閲覧しているのですが、今回はマジでやばかったッス。
ミラクルマンさんの書き込みを読んで、つい吹き出してしまいました。
危うくばれるところだったッス。
今回は、変人扱いされる程度で事無きを得ましたが・・・。
自分の精神鍛錬だと思い、これからはミラクルマンさんの書き込みは心して読みたいと思います。
私以外にも会社や学校で大変だった、という人はいませんでしたか?(私だけ???)
ここからがお返事の本文、始まりです。
>お褒めに預かり光栄ですが、ウルトラセブンからのぱくりです。
>詳しく覚えてはいませんが地球人がよその星に何か迷惑なことをして、そこの星の住人(怪獣)が報復に来て、それをやっつけた後「また来たらまたやっつければいい」と言ってその星に対する迷惑行為をやめようともしない地球人に対してモロボシ・ダンが言った言葉だったかと。
そんな切ない話があったのですか。知りませんでした・・・。
当時の子供たちがそんなに深い話を理解できたのかできなかったのか分かりませんが、結構重いテーマを扱うことがありましたね。
ごみ問題、大気汚染、海洋汚染などを初めとした環境問題をモチーフとした話が多かったような気がします。
そして現在、環境ホルモンなどが多数発見され、畸形の魚介類、オス化したメス、メス化したオスなどなどが発見されるようになり、ウルトラシリーズの話が現実化しているような気がします。
やはり、怪獣は私たち人間が知らず知らずのうちに生み出しているのです・・・。
ウルトラシリーズの警鐘が何も役に立たなかったのか、と思うと寂しい限り