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◆ 過去の「一日一撞」 ◆
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「一日一撞」全日付タイトル一覧
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◆ 2002年6月 ◆
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2002/06/26(水)「超デカいキューケースの男」
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球撞いている最中にアンパンマンの歌を歌うと適度に力が抜けて良い感じになるかなぁ、なんてことを最近思っているとしおです、こんばんわ。今日はワールドカップ準決勝ブラジルVSトルコ戦の日です!午後7時半頃に会社を出た途端、雨脚が強くなってきたので、サッカーの試合会場は大丈夫かなぁ、と思いつつ球屋に真っ直ぐ向かいました。どうやら、私にとってはサッカーよりも球撞きのようです♪
◆マーキュリーにはミウラさんがいました!って、店主ですから当たり前ですね・・・。他には・・・、誰もいません。店内には私とミウラさんの二人だけ・・・。ワールドカップ効果かしら?暫くしたら、看板娘さんが買物から戻ってきました。三人でわいわいお話をしました。そこへ、A級の土曜の酔っ払いさんがデカいキューケースを持って登場!って、そのケース、マジでデカいッスよ!超デカいッスよ!なんすか、そのケース!?っと思ったら、どうやらゴルフバッグとキューケースを間違えたようデス・・・。確かに凄く似ていますからね♪間違えてしまうのは仕方無いッス。うむ。(納得)
◆という訳で、土曜の酔っ払いさんと5先セットマッチ開始!結果は、1−Wで完敗っ!やっぱ、A級は違いますねぇ〜。「どうやって出すんだろう?」という球がところどころであったのですが、「おー!なるほどーー!!」と感動することしきりでした。沢山覚えさせてもらいました。今度使わせてもらいます。
◆やはりこのままでは悔しいので、再度5先セットマッチ開始!序盤リードすることに成功!このリードを必死で保ちつつ、終盤では相手のエースなどで一気に追いつかれてしまうものの、何とか逃げ切ってW−4で勝ちっ!!やったーっ!!マジ嬉しいッス・・・。セットマッチで土曜の酔っ払いさんに勝ったの、始めてかも・・・。(嬉涙)
◆10時になったので先に上がらせてもらいました。折角土曜の酔っ払いさんが来てくださったので、もっと撞きたいのは山々でしたが、失礼ながら勝ち逃げさせて頂きました。またお手合わせよろしくお願いしますね!
◆外に出てみたら、まだ雨は降り続いていました。雨の中、スキップしながら帰りました。(と)
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2002/06/22(土)「視界の下のキュー先」
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センターショットをやり続けて、何となく頭、手、肩、足などの細かい位置や向き、つまり「自分のフォーム」というのが決まってきました。フォームだけでなく、手球からブリッジの距離、キューをしごくときはどのぐらい引いてどのぐらい出せば良いのか、撞いたあとはどのぐらいキューを突っ込めば良いのか、などということも決めました。取り敢えず決めただけですので「これがベスト!もう変える必要無し!」という訳では勿論ありません。ただ、自分の「基準フォーム」を作ったことによって、調子が良いとき、悪いときに「基準フォーム」と何が違うのか、原因が探り易くなるかな?と思いまして。あと、上級者からアドバイスをもらったときには具体的に「基準フォームのどこをどう修正すれば良い」ということも可能になるかな?と思いますし。でも、まだフォームが固まった訳ではないのです。実はまだ大きな課題が二つあるのです・・・。今日はそのうちの一つ目についてお話したいと思います。
◆その一つ目とは、「キューが真っ直ぐ出てない」ということなのです。センターショットをするときの視線の先にあるものは、大抵は的球、または手球だったりポケットだったり、手球と的球の中間だったりします。でも、キュー先はあまり見ません。これがいけないのかな?と思い、視界の下に入るキュー先を意識しながら撞いてみました。最初は「ん〜、真っ直ぐ出てるのかな?ちょっと曲がっているかな?」ぐらいしか分からなかったのですが、更に意識をキュー先に集中してみたら、何となく分かるようになってきました。
◆人間の目というのはそれほど精巧に出来ていません。錯覚を起こしたり、止まっている画の連続なのに動いて見えたり(例、アニメ、看板に良くある流れるように光る電球)、逆に早く動くものは見えなかったりします。手球を撞く瞬間のキュー先って、結構早いんですよね。じぇんじぇん見えましぇん。(笑)でも、これが不思議なことに、意識を集中してみると段々何となく分かるようになってくるんです。本当に真っ直ぐ出せたときは、視界の下に映るキューの輪郭はクリアに見えるのですが、そうでないときはボケるんです。あと、曲がって見えたりとか、太く見えたりとか。ですので「ボケさせずにキューを真っ直ぐ出す!」と意識しながら撞いてみたら「何となく真っ直ぐ出せることが多くなったかな?」ぐらいには思えるようになってきました。
◆さてさて、この日は珍しく名古屋のプチキャットというビリヤード場で練習をしてきました。開店直後に行ったのでお客さんは私以外に一人だけ。そのかたが気になったので、自分の練習のあいだあいだにちらちらと見させてもらったんですが、物凄いフォームが綺麗な人なんです。ヘッドアップも全然していませんし、本当に肘から下しか動いていない!みたいな、それにキューもしっかり出ていましたし。良い音させて球を入れてましたし。熱心に練習されていましたのでご迷惑かな?と思いつつ声を掛けさせてもらいました。そしたら吃驚!歴は6ヶ月とのこと!6ヶ月で、あのフォームですか・・・。ちょっとジェラシーを感じちゃいました。(笑)Oかわさんも私と似た悩みをお持ちのようなので、前述した「視界の下のキュー先を意識する」という練習方法をお話しました。でも、実はこの練習方法、一つだけ心配なことがあったのです。この練習方法は、自分なりに自信も根拠もあるのですが、未だ実績がないのです。
◆後日、Oかわさんの「初めてセンターショットが10球連続で入りました」という掲示板の書き込みを見ました。そうかー!そうかー!やったかー!何だか本当に自分のことのように嬉しかったです。(と)
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2002/06/09(日)「沖縄球撞き日記5」
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サイドストロークのおじさんは、次にこう続けました。「どっかで見たことのある顔だなー、と思ったら、思い出した。○○で撞いているの、見たことある。私もそこで撞いているし。」「えっ!?そうなんですかっ!!」おじさんはストーカーではありませんでした。それどころか、私と同じ会社の人だということが判明!
◆それから、話がはずみました。私は球よりもおじさんとの話に夢中になりました。おじさんはが乗っていた名古屋空港直行バスに私が乗るのを見ていたので、岡崎に住んでいるのだと思ったということ。(私はおじさんが乗っていることに気付きませんでした・・・。)昔はJPBAの会員であったということ。(!)試合で戦ったことのあるプロの話。Tプロの話。昔からTプロは強く、でも1度だけ試合で勝ったときの話をしてくれました。「Tプロはもう結婚されましたよ」と言ったら、物凄く驚いていました。(余りの驚きように、こっちが吃驚しました。)そして、15年前に球をやめたということ。今は月に1回、奥さんと撞いているだけだということ・・・。
◆余りにも興味のある話ばかりでしたので、初対面なのに、プライベートなことまでずけずけと質問してしまいました。おじさんは私の失礼な質問に対し、非常に気持ち良くお話を続けてくださいました。本当に失礼しました。そして、本当にありがとうございました。
◆ゲーム中でのことです。おじさんが引き球をしようとしたら、ミスキューしてしまいました。先球までの距離が短かったこともあって、手球はちゃんと先球に当たり、先球はクッションに入りました。おじさんは恥ずかしそうに「ファールです。」と言いました。私は言いました。「大丈夫です。セーフです。」「? あ、そうか。今はミスキューはセーフになったんだっけ。随分甘いルールになったね。今では何でもありだね!」
◆あと、こんなこともありました。おじさんがブレイクでスクラッチ、1番を入れる穴がなかったので私はセーフティをしました。おじさん1番に当てるもののスクラッチしてしまったとき、おじさんに「2ファールです。」と言いました。おじさんは、最初、きょとんとしていました。「2ファール?ああ!そうか!2ファールか!!わっはっはっは!!2ファール言われたのは何年振りだろう!?」おじさんはとても楽しそうに笑いました。
◆夕食後もまた2人で撞きました。蒸し暑いホテルのロビーで、色んな話をしながら撞きました。2人とも汗だくで、Tシャツはぐっしょり濡れていました。でも、とても気持ちの良い沖縄の夜でした。(おわり)(と)
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2002/06/09(日)「沖縄球撞き日記4」
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2ゲームほど終わったところで、いよいよサイドストロークのおじさんと対戦することになりました!ブレイクしてもいいよ、とのこと。頭を下げ、遠慮なくブレイク権を頂きました。
◆私はブレイクのとき、右足を思いっきり後ろ方向に蹴り上げます。いわゆる「蹴り足」というやつです。今このブレイクをすると、確実に私のビーチサンダルはどこかに飛んで行くでしょう。場合によっては周辺の通行人、またはホテルに甚大な迷惑を及ぼすでしょう。ぽいっぽいっと、邪魔にならないところに脱ぎ捨てました。裸足になって、遠慮なくフルパワーブレイク!思いっきりキューを長く撞き出しました!そして、火傷しました・・・。あいたたたたた。(学習能力無し)
◆ふと、あることに気付きました。サイドストロークのおじさんは私の顔を見て、なにやら悩んでいるようです。はて?どうしたのでしょう?暫くして質問されました。「○○でビリヤードしたことある?」「へ?岡崎の○○ですか?ありますよ。ありますけど、どうしてですか?」「あなた、岡崎の人でしょ。」「へっ!?!?!」本当に絶句しました。「ど、どうして私を知っているんですか!?」
◆確かに私は岡崎市民です。それに、岡崎の○○というビリヤード場に行ったこともあります。何故、ナゼ、それを知っているのでしょうか?ひょっとして、ストーカーでは・・・。どきどき。(つづく)(と)
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2002/06/09(日)「沖縄球撞き日記3」
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フロントに球とキューを返し、一旦部屋に戻ることにしました。部屋のドアをくぐった瞬間、私は180度方向転換し、やっぱりさっきのビリヤード場に戻ることにしました。だってぇ〜、すっげー気になるんですもの!(笑)高い姿勢とサイドストローク。キャロム出身の年輩の方に時折見られるフォームです。一体どんな球を撞くのでしょう。見たくて見たくて仕方がありませんでした。私は少し足早に歩きました。
◆まだ2人はそこにいました。良かった〜、と一安心。何気なく、さらりと、自然に、空いている椅子に座り、おもむろに煙草に火を点けました。そして2人のプレーをゆっくりと見ることに。1人は素振りをするキューが左右に動いており、ストロークが不安定です。もう1人のサイドストロークの男性はフォームが安定しており、非常に鋭いショットをします。
◆「ナイスショット!」何回か声を掛けているうちに、話し掛けられました。「良かったら私の代わりにやります?」「いやいやいや〜、そんな〜、悪いですよ〜。」「いやぁ、随分やったからもう疲れちゃって、それにこのおじさん強いし。」「分かりました!そういうことならばやりましょう!」こんな感じで私も参加することに。(笑)わーい、いよいよ強いおじさんと撞けるぞ〜。ドキドキ。そこへタイミング良く携帯電話の着信音。鳴っていたのは強いおじさんの携帯。そして、長い電話。
◆電話が終わるまで、ストロークが不安定なおじさんと撞くことになりました・・・。(つづく)(と)
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2002/06/09(日)「沖縄球撞き日記2」
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沖縄に来てビリヤードをやる人はそうそうはいないだろう。半ば諦めかけていましたが、いやぁ、呼びかけてみるものですね。4人も集まってくれました♪雨が降り外で遊べなくなったことが幸いしたようです。私にとっては恵みの雨となりました。
◆私を含めて5人。4人は全くの初心者とのこと。そこで、ジャパンテキサスをしました。ルールは至って簡単。基本的にはジャパンですが、ファール後の処理はテキサスエキスプレスで行ないます。つまりフリーボールで、落ちた的球は上げません。でも点球はフットスポットに上げます。2出しはありません。私は9番のみ、他の4人は7番ダブルとしました。点数計算も簡素化し、純粋に「自分が落とした点球の合計=自分の点数」としました。
◆台自体は悪くありません。球はワックスが掛かっていませんでしたが問題ありません。しかし、高温多湿のため、ひたすら激重でした。台の置いてある1階ロビーには空調がかかっていないのです。沖縄は梅雨ど真ん中。外は雨。しかも無風。その上、椅子が3脚しかなく、座れない人は台の周りを取り囲んでいるのですから暑いは蒸すは・・・。でも私は幸せでした。汗だくだくでしたが、幸せでした。お腹を汗がつたわるのを感じながら撞きました。ちょっとでも4人にビリヤードは面白いと、そう思ってもらおうと、真剣に撞きました。
◆夕飯の時間が近くなったところでお開きにしました。もし、楽しんでいたのは私1人で、他の4人はつまらなく思っていたら・・・。真剣に撞いている中、そんな不安が頭をよぎりましたが、それは全くの杞憂でした。4人からそれぞれ賛辞と感謝の言葉を頂きました・・・。この中で1人でもいいからビリヤードを始める人が出てくれたら、もっともっと嬉しいです。
◆球を片付けた頃、隣の台で中年の男性が2人、ゲームを始めました。1人は初心者、もう1人は・・・。私だけ何度も後ろを振り返りながら、台を後にしました。(つづく)(と)
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2002/06/09(日)「沖縄球撞き日記」
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社員旅行で沖縄に行ってきました♪2泊3日で。いや〜、沖縄、いいッスねぇ。ホント。どこまでも澄んだ海、かぐわしい潮風。行き交う車は全て沖縄ナンバー、時折見掛ける米軍車両。空港を少し離れるだけで、360度全方位から「沖縄に来たんだ」という実感が涌いてきました。
◆さてさて、海に行った話、パラセールをやった話、宴会の話、食べ物の話、などなど、全部書いていたら大変なので、ビリヤードに絞って話をしましょう。
◆1日目は、飛行機による移動やら、沖縄観光やら、宴会やら、イベントが目白押しでしたので、球を撞く暇はありませんでした。しかし、どこかビリヤード出来るところはないかな・・・と、行く先々で「ビリヤード」の文字を探していました。そして遂に見つけました。それは何と、宿泊先のホテルの中!う〜ん、素晴らしい。このホテルを宿泊先に選んだ会社の人に大感謝です♪ただ、ちょっと料金が高めでした。台貸しで、1台1時間2000円。う〜ん・・・。
◆2日目。午前中は海水浴、午後からパラセール。午後3時頃になると雲行きが妖しくなり、雨が降り始めてしまいました。仕方なくホテルに戻り、ショップなどを見て回ることに。ところが、どうしたことでしょう。普通の人ならば、ショップ→次のショップ→次のショップ、と行くのに、私ときたら、ショップとショップの間に必ずビリヤード場が入ってしまうのです。誰かやってないかなぁ、やっている人がいたら仲間に入れてもらおうかなぁ。そんなことを常に考えていました。真性ビリバカです。(笑)しかし、何度足を運んでもビリヤード場はガラガラ。まぁ良く考えてみれば、そりゃそうですわ。わざわざ沖縄に来て球撞きをする人など、そうそういるものではありません。そんな訳で自分で集めることにしました。「ビリヤード、しよか?!」(つづく)(と)
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2002/06/02(日)「三河ジュニア」
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早速私の戦績を発表しましょう。結果は、負け負けで予選敗退。(涙)
◆沢山球を飛ばしました。特に1試合目の台は、物凄く渋かったような気がします。カタカタが兎に角多かったです・・・。私も対戦相手もカタカタに苦しみました。しかし、対戦相手はスヌーカースタイルのような最低限のバックストロークで渋台を攻略。2−4で負けてしまいました。
◆2試合目は、この間のオークランド豊田の月例で、3−1と私が先にリーチを掛けておきながら、相手の4ゲーム連取により3−5とまくられてしまった相手、T山さん!月例の雪辱をここで晴らすべし・・・、という意気込みで臨んだのですが、T山さんの上手さを見せ付けられてしまったゲーム内容でした。悔しいですが、入れも出しも、総合的に相手が上。私もファインショット、納得のセーフティなど、随所に上手いショットを放つことが出来ましたが、ミスもまた多かったです。全体としてミスの少ないT山さんが勝ちました。スコアは2−4でした。
◆さてさて、1試合目に当たった相手はなんと、予選を突破し、決勝1回戦も勝ち、決勝会場行きを決めました。(この試合は決勝2回戦以上を決勝会場で行います。)2試合目に当たったT山さんも、決勝1回戦を3−0でリーチを掛けていました。残念ながらここで私は会場を後にしたので、結果は見れなかったのですが、恐らく勝ちはほぼ確実でしょう。T山さん、上手いですし。
◆そんな訳で、私が負けた2人とも予選を突破し、ほぼ決勝会場行きを決めるとは!どうやら、私は対戦相手にとっては福の神だったようです。(笑)ま、冗談はさて置き、それにしても、やっぱりせめて1回は勝ちたかったです・・・。
◆次の公式戦は7月7日日曜日に岐阜県で行なわれるマスターズです。ちょっと、現在、出場しようかどうか、悩み中です・・・。理由は、またの機会に書きます。(と)
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2002/06/01(土)「グローブ」
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三河ジュニア前日。
◆午前中に散髪に行って、午後からホームに行きました。先週末は土日とも試合着でホームに行ったのですが、散髪で服に毛が付くかも、ということを考え、久し振りに普段着で行きました。そしたら試合着で練習している人がいるではありませんか。・・・チョット、モウシワケナイキブン。
◆さて、最近グローブを着けて撞くことにしています。雨の日にセンターショットをしようとして、ブリッジの大切さに気付いたからです。(詳しくは4月7日の一日一撞「雨の日のセンターショット」参照)暫くは、シャフトが滑らないときはグローブを着けて、滑るときはグローブを外す、ということを繰り返してきたのですが、着けたり外したりするぐらいなら、ずーっと着けとけ!と思いまして、これからはずーっと着けることにしました。まだ慣れていないので、暫くしてからグローブを着け忘れていることに気付いて「あわわわ、グローブ、グローブ。」なんてことは、しょちゅうですが・・・。(苦笑)
◆今日はそこそこ撞いて、程好いところで切り上げました。明日は本番ですし、前の日にじたばたしても仕方無いですし、たっぷりご飯を食べて、たっぷりと眠ることにします。おやすみなさい・・・。ぐぅ・・・。
◆追伸、ぴぃちゃんへ。縁起を担いで「カツ丼」を作ってくれてありがとう。明日は頑張るよ。(と)
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